協奏曲・室内楽・器楽
カテゴリ / ジャンルで絞込む
ロンドン交響楽団、マリインスキー管弦楽団と主に2つのオーケストラを振りわけて、主要なレパートリーを次々に再録音しているゲルギエフ。2015年10月に敢行されたLSOのUSAツアーで“火の鳥”全曲版のライヴ録音が実現しました
(2016/08/31)
アルカント・クァルテットのゼヴェックのヴァイオリン、チェロには名手ディールティエンスを迎えて新生シュタイアー・トリオが始動。その第1弾は、シュタイアーの溢れる歌心が、たおやかなクラークの音色を生かし切ったシューベルトです
(2016/08/29)
SONY CLASSICALとタワーレコードによる夢のコラボレーション企画が今年も登場!発売タイトルは20タイトルを予定(最終的な数は変動する可能性がございます)。名盤でありながらもここ暫く廃盤であったアイテムや初CD化音源など、今回も魅力溢れる盤が目白押しですので、ご期待ください!
(2016/08/29)
カナダが誇るヴィルトオーソ・ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネスが率いる弦楽四重奏団が、いよいよレコーディングに乗り出した。ONYXレーベルからの記念碑的第1弾は、意表をついたシューベルトとシベリウスのカップリング!
(2016/08/28)
コンクール荒らしのマッチョ系ピアニストの対極をゆく知性派、抒情派として確実に地歩を固めてきたフランス人、アレクサンドル・タロー。この録音でもラフマニノフの秘曲をカップリングして、ピアノ協奏曲第2番のルーツを明らかにしています
(2016/10/12)
日本コロムビア×TOWER RECORDSのSACDハイブリッド盤「オイロディスク」シリーズ第2回は、『コンヴィチュニー~ブルックナー“ロマンティック”他』『ケルテス~ハイドン&モーツァルト作品集』『バルヒェット四重奏団~ベートーヴェン他』をSACD化します。限定盤
(2016/08/24)
長らくロシア国立交響楽団を率いてきた故エフゲニー・スヴェトラーノフの85回目の誕生日を記念した演奏会が2013年9月に、モスクワ音楽院大ホールで開催されました。指揮は現在、同オケのシェフを務めるウラディーミル・ユロフスキです
(2016/08/21)
度重なる来日と着々とリリースされ続けるCDのお蔭で、我が国でもすっかり人気が定着した観のあるフランスのトランペット奏者、ロマン・ルルー。クラシックの名曲からボサノヴァまで、ポップな作りを意識した今回のアルバムは、どなたにでも楽しんでいただける上質なエンターテイメント・アルバムになっています
(2016/08/20)
今回もメータのR.シュトラウス作品集、テミルカーノフのチャイコフスキー:交響曲全集、サロネンのニールセン:交響曲全集、ル・サージュのプーラク録音集、ジャニスのRCA録音全集、イッサーリスのRCA録音全集など超強力ラインナップです!
(2016/08/19)
チャイコフスキーとならび協奏曲の花形として人気を誇るラフマニノフのピアノ協奏曲第2番を、イタリア出身の天才指揮者アンドレア・バッティストーニ、名門RAI国立交響楽団とともにイタリア・トリノにて2016年7月にセッション録音。カップリングには2015年9月に録音されたバッティストーニ&反田&東京フィルによる「パガニーニの主題による狂詩曲」を収録
(2016/11/23)
ガスパール・カサド&原智恵子夫妻によるアンサンブル「デュオ・カサド」が旧ソ連を楽旅中、1963年に録音したアルバムで、1981年にLP(ALFA ACR-25001:廃盤)で国内発売されましたが残念ながら流通は少なく、一般のファンにはほとんど知られていない貴重な音源です
(2016/11/16)
プロコフィエフのソロ作品に並々ならぬ愛情を注いできたムストネンが遂に協奏曲全集に着手。パートナーに選んだのはフィンランド放送響と今、故国で熱い期待を集めるマエストロ、ハンヌ・リントゥです
(2016/08/16)
ベルリン・コンツェルトハウス室内管によるB-SHARP BERLINレーベル第3弾は、“バーバーのアダージョ”とブルックナーの弦楽五重奏曲(弦楽合奏版)
(2016/08/11)
古楽レコード界の名伯楽、ヴォルフ・エリクソンに育まれた名盤の数々から厳選。今作はヴァイルやインマゼールが演奏した古典派作品が多くセレクトされているのが特徴です
(2016/08/08)
自他ともに認める世界のトップホルン奏者、バボラークが天衣無縫のモーツァルトを披露。第4番の協奏曲は、バボラーク自身による編曲版です
(2016/08/07)
キャンディス・スプリングスやアンドラ・デイからマデリン・ペルー、リサ・フィッシャー、リンジー・スターリングといったポップス界のスターたちと豪華な共演を繰り広げるハッピーな一枚
(2016/08/06)
かつて様々なレーベルより音質劣悪な非正規音源が出回っていたライヴが、遂に放送局のオリジナル・マスターからCD化されます。高音質のステレオ録音によりミケランジェリ全盛期の妙技が鮮やかに蘇りました。
(2016/08/05)
2016年5月に来日してその瑞々しい音楽性を余すことなく聴かせてくれたフラングが、その直前に地元でベルリン・フィルとの初共演を果たしたときの記録です。後半のプログラムの“エロイカ”は、ラトル&BPOが来日の折に奏でた天衣無縫、自由闊達な演奏を彷彿とさせてくれる快演と申せましょう
(2016/08/03)
チェロ奏者のイジー・バルタが2008年より地元チェコでスタートさせたクトナー・ホラ国際音楽祭。中世の街並みを今に残す古都での室内楽の祭典に、コンスタンチン・リフシッツは今や人気の常連ピアニストとなっています。彼の出演プログラムから選ばれた3作品は、いずれも初の音盤となります
(2016/08/01)
2001年~2015年にかけてソニー・クラシカルに残した全録音を初めて集大成したスペシャルBOX。未発表録音として、コンツェントゥス・ムジクスとのバッハのカンタータ第26&36番(DISC1)、ベートーヴェンのオラトリオ“オリーヴ山上のキリスト”(DISC38)の3曲を収録!
(2016/07/29)



















