協奏曲・室内楽・器楽
カテゴリ / ジャンルで絞込む
指の怪我で2005年から5年間、演奏活動を停止したチョン・キョンファが実に15年ぶりにスタジオ録音に復帰。第1弾としてバッハの聖典、無伴奏全曲を録音。今まで彼女のバッハ無伴奏は英デッカへのパルティータ第2番&ソナタ第3番(1974年録音)しかなく、まさに待望の全曲録音と言うことができます。
(2016/09/30)
フランスの夭折の名手ジネット・ヌヴー(1919~1949)が1948~49年に行ったライヴを、仏ターラ社のマスターからアルトゥスがLP化。ヌヴーの名演が生々しく蘇ります。
(2016/06/30)
2016年10月に生誕100年を迎える20世紀を代表するピアニスト、"鋼鉄のピアニスト"と称されたギレリスの未発表ライヴ録音。生誕100年に相応しい初出音源です。
(2016/06/29)
ジュリアス・カッチェン(1926-1969)は卓越した技巧と鮮やかなタッチを駆使しつつ、作品への知的な洞察により、楽曲を確かな様式感で感覚的にも美しく再現した名手でした。僅か42歳での死が惜しまれましたが、今回初めてその遺産が廉価BOXにまとめられました。
(2016/06/30)
ライヴ(DVD1,3,4,8,9,10,14)、セッション(DVD13)、そしてドキュメンタリー(DVD2)と充実の内容。収録も1985年から2007年までと広く、バレンボイムのピアニストとしての活動を俯瞰できるものとなっています
(2016/06/30)
20世紀後半を代表するヴァイオリニスト、シェリングが旧フィリップス・レーベルとDGに録音したヴァイオリン協奏曲25曲を13枚のCDに収めたBOXが登場。ブラームスとメンデルスゾーンは60年代と70年代の2種の演奏を収録。この名手の充実しきった名演をたっぷり楽しむことができます。
(2016/06/29)
毎回こだわりの選曲で楽しませてくれるリシッツァの新譜は映画音楽集。「映画黄金期」に作曲された協奏曲風の映画音楽を選曲、演奏しています。どの曲も濃厚にして劇的、元の映画を知らなくても楽しめる内容ばかりです
(2016/07/01)
日本コロムビア×TOWER RECORDSのSACDハイブリッド盤「オイロディスク」シリーズ第2回は、『ザンデルリンク~ブラームス交響曲全集』『ケンペ~金と銀 ウィンナ・ワルツ・コンサート』『マイナルディ~J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲(全6曲+演奏を終えて)』をSACD化します。限定盤
(2016/06/28)
ソニー・ミュージックが所有する多彩なクラシックの名盤・銘盤・超盤・定盤・迷盤・奇盤・珍盤・お宝盤を、新規ライナーノーツ、一部世界・日本初CD化も含む驚愕の価格1,000円+税(2枚組は¥1,500+税)で2回に分けてリリースするシリーズが2016年も登場。
(2016/06/27)
「幻の名レーベル」とも称される入手困難レーベルの代表格、フランスのハーモニック・レコーズ(HARMONIC RECORDS)の取扱いを再開いたします。旧譜15タイトルも併せてご案内いたします。
(2016/06/24)
アナログLP時代に録音の優秀性で一世を風靡した米マーキュリー・リヴィング・プレゼンス・シリーズより、とくに名録音との呼び声高い5タイトルが重量盤LPで復活します。限定盤ですのでお求めはお早めに!
(2016/06/23)
ヴァイオリニストのアルファベット順に名盤がセレクトされています。研究家として有名なタリー・ポッターによる書き下ろしライナーノート、31人の写真等を含む132ページのブックレット(欧文のみ)。それぞれのCDは、オリジナル・ジャケット・デザインによる紙ジャケットに収納
(2016/06/23)
SP時代の不朽の名盤カザルスのバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲から、アナログ末期の名録音ボールト指揮のホルスト“惑星”まで、旧EMIの超名盤がセレクトされています。メーカー在庫に限りがございますので、お早目にお求めください。
(2016/06/17)
フランス国立視聴覚研究所提供による音源を使用したシリーズ"Belleâme(ベルアーム)"から、レオニード・コーガンが急逝の2か月前に娘ニーナ・コーガンと共演したパリ・ライヴがついにLP化!日本プレスのLP完全限定180g重量盤。
(2016/06/16)
アナログ・マスターテープはもちろんのこと、テープレコーダー、カッティングマシーン、プレス機まで全てデジタル処理を一切行わず、EMIオリジナルにこだわり、かつ180グラム・ビニール・レコード仕上がりの高品位ぶりで人気の高い"Hi-Q Records"。現在取り扱い中の53タイトルをご紹介いたします。
(2016/06/16)
「ハイフェッツは100年に一度の天才、しかしハシッドは200年に一度の天才だ」フリッツ・クライスラー「ハシッドは今までに教えてきたなかで最も天分のある弟子であった」カール・フレッシュ…悲劇的恋愛事件のすえ26歳で夭折した伝説的名手の録音がLPレコードで復活します
(2016/06/14)
昨年12月19日に惜しまれつつ亡くなったドイツの名指揮者クルト・マズア(1927~2015)が、1970年以来26年にわたってカペルマイスターを務めたゲヴァントハウス管を指揮して録音したベートーヴェン作品をまとめたBOX。
(2016/06/13)
母国スペインのフランコ政権に抗議して1945年から演奏活動を停止していたカザルスが、1950年にA.シュナイダーの説得により演奏活動に復帰。隠棲先のフランス・プラドでの音楽祭を開始します。ここには1950年から1961年にかけてのカザルスの音楽祭でのライヴ録音が集められています。
(2016/06/10)
1915年のラッパ吹き込みから1964年のステレオ録音まで、カザルス(1876~1973)の半世紀にわたる演奏を収めた25枚組。
(2016/06/10)
2016年10月に生誕100年を迎える20世紀を代表するピアニスト、"鋼鉄のピアニスト"と称されたギレリスの未発表ライヴ録音。生誕100年に相応しい初出音源です。
(2016/06/29)

















