交響曲・管弦楽曲
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今回はショスタコーヴィチの没後50年を記念してNAXOS/MARCO POLOに録音された映画音楽から名演をセレクトした7枚組BOXに、ズヴェーデン&香港フィルによるワーグナー:《さまよえるオランダ人》(演奏会形式)、2025年に世を去ったグバイドゥーリナの追悼アルバム、ラハナーによる弦楽四重奏とコントラバス伴奏版によるモーツァルトのピアノ協奏曲第18版&第22番など、世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2025/08/15)
国営ラジオ・フランス主催でおこなわれ、話題となった本年2025年パリ・ラヴェル生誕150周年記念コンサートのライヴ録音が早くも登場!管弦楽による「クープランの墓」を全6曲完全版で収録!
(2025/08/14)
首席指揮者サー・アントニオ・パッパーノとロンドン交響楽団によるヴォーン・ウィリアムズ交響曲チクルス第2弾!今回は「最も祝福された慰めの音楽」交響曲第5番と最後の交響曲第9番のカップリングです
(2025/12/10)
今回はマルクス・ボッシュとカペッラ・アクイレイアによるベートーヴェン生誕250年記念企画『劇場のための音楽集』をセット化した4枚組BOXに、アレッサンドロ・デ・マルキが指揮する初期ロッシーニの歌劇《幸運な間違い》、グリフィス&ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズによるギロヴェッツ:交響曲、ピアノ協奏曲と協奏交響曲、ウィレンズ&ケルン・アカデミーによるローレ:シンフォニアとチェンバロ協奏曲など、CD8タイトルがリリースされます
(2025/08/14)
BBCから嬉しい蔵出し音源が登場です。スヴェトラーノフの「シェエラザード」といえば1969年録音ソヴィエト国立交響楽団とのMELODIYA盤のほか、1978年2月録音ロンドン交響楽団とのEMI盤、同月同組合せのライヴ(BBC)が知られますが、今回登場するのはそのおよそ半年後、やはりロンドン響とのエディンバラ音楽祭でのライヴ!
(2025/08/13)
カラヤンの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。オプティマル社のプレスによる180g重量盤。エミール・ベルリナー・スタジオでのミックス。オリジナル・アートワークのゲートフォールド仕様
(2025/09/09)
ビーチャムのモノラル録音を、入念なデジタル化と修復作業を施し現代に甦らせた、初CD化だけでなく、収録曲の3分の2は新たにHDリマスターを。さらに過去のリマスターを基にした音源も、音質、音程、ノイズ、曲間の処理もこだわってマスタリング
(2025/10/23)
ロト率いるピリオド楽器オーケストラ、レ・シエクル。2003年に設立され、作品が作曲された当時の響きを求めて、常に驚きと刺激、喜びに満ちた音楽を届けてくれています。今作はレ・シエクルの創立20年記念としてパリ、シャンゼリゼ劇場で行われた演奏会のライヴ録音。長年彼らが取り組んでいる《魔法使いの弟子》や《牧神》に、ルーセルの《バッカスとアリアーヌ》、そしてラロのバレエ《ナムーナ》を収録
(2025/09/16)
クレンペラー最後の「マラ9」演奏となったのが当演奏。この訪問時にクレンペラーはイスラエル国籍を申請から12時間で受理され、喜ぶ姿が当時の新聞に遺っております。当盤は正規音源からの復刻故に極上の音質で、ヘビーで深遠なクレンペラー最晩年の境地が手に取るように分かります
(2025/08/29)
今回はモーリス・ラヴェル生誕150年記念、スラットキンとリヨン管による録音の集大成BOXに、フランシスコ・ミニョーネのブラジル幻想曲第1番 - 第4番、ファレッタ&バッファロー・フィルによるドビュッシー、ラヴェル、イベールのスペインへの憧憬が結実した作品を集めた1枚、ウィーン・ミュージカルの世界的なヒット作『モーツァルト!』のライムント劇場でのウィーン新演出版ライブ上演映像など、CD&映像の7タイトルがリリースされます
(2025/08/07)
小澤征爾の3回忌追悼企画盤として、名盤7タイトルをSACD Hybrid化。RCAのカタログの中で録音と演奏の良い5タイトルを厳選し、マーラーは今年のセイジオザワ松本フェスティバル 2025で2番が演奏されるため、2番と9番が選ばれています
(2025/07/31)
指揮者ジョナサン・ノットと東京交響楽団、Last Seasonを迎えた名コンビの名盤にブラームスの交響曲がラインナップに加わり注目を集める中、新たな“交響曲第3番”の登場です。カップリングには当日のアンコールで披露されたマーラーの“花の章”を収録
(2025/07/31)
ブリリアント・クラシックスは1997年にオランダのピアニスト、ピーター・ヴァン・ウィンケルによって設立された廉価盤レーベルです。オランダでの成功を受けて世界展開を始め、2010年にドイツ、ハンブルクを拠点とする独立系の音楽配給会社エーデルの傘下に入った後も、毎月のように廉価盤の新譜をリリースしています
(2025/07/31)
2022年ザルツブルク音楽祭のライヴ収録。アンドリス・ネルソンスとウィーン・フィルによるマーラー・チクルスの一環の演奏会から、マーラーの5番を取り上げました。そしてイェフィム・ブロンフマンをソリストに迎えたバルトークのピアノ協奏曲第2番。ブロンフマンは、この難曲を得意とする数少ないピアニストのひとりであり、圧倒的なテクニックと音楽的洞察で作品の本質に迫ります
(2025/07/30)
沖澤のどかが現在常任指揮者を務める京響との待望の初リリース作品。2025年3月の公演で演奏されたリヒャルト・シュトラウスの大作「英雄の生涯」を収録。壮麗な響きと綿密なアンサンブル、“沖澤のどか×京響”ならではの圧巻の演奏は必聴です
(2025/08/18)
WARNER x TOWER RECORDS「Definition Series」第70弾。旧EMI音源 ステレオ録音 新規で192kHz/24bit化音源使用。高音質に特化したSACD シリーズ 名盤に相応しい音で蘇る!クレンペラー至高の名盤、シューマン:交響曲全集他とベートーヴェン:同第7番他 名盤2タイトルを最新復刻!
(2025/07/25)
ロストロポーヴィチ指揮ロンドン・フィルによる熱気あふれる名盤が、初のリマスターを行い、SACDハイブリッド盤にて発売!
(2025/07/25)
1929年ベルリン生まれのドホナーニが名門ウィーン・フィルと行ったすべての録音を集成。R.シュトラウスの『サロメ』が、CDとDVDの両方に収録されています
(2025/07/25)
ショスタコーヴィチ没後50年を記念して、名匠ハイティンクのショスタコーヴィチ/交響曲全集から、アナログ・ステレオ録音の3曲を日本独自規格で世界初SACD化。オリジナル・マスターから英Classic Soundで2025年に制作したDSDマスターを使用
(2025/09/09)
2024/25シーズンよりチェコ・フィルの首席客演指揮者に就任したサイモン・ラトルが、チェコ・フィルとドヴォルザークの「スラヴ舞曲集」を録音しました。ドヴォルザークはラトルが密かに愛着をもつ作曲家のひとり。特にこの「スラヴ舞曲集」は得意とする作品だけにその演奏に期待が高まります
(2025/07/23)



















