交響曲・管弦楽曲
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セーゲルスタム追悼企画。このボックスは、2度目の交響曲全集をはじめとして、彼がONDINEに録音したシベリウス・アルバムを集成。更に、シベリウスの後輩作曲家にあたるクーラやクラミのアルバム、フィンランドやスカンジナビア諸国が生んだ管弦楽の小品集も加えた特別版となっています
(2025/08/21)
モーツァルトが生誕200年を迎えた1956年に発売されたLP6枚組の『ジュビリー・エディション』が初めて完全な形で復刻され、さらに当時録音された優れたモーツァルト演奏を多数追加し、大幅にボリュームアップして登場します
(2025/08/20)
2025年で創立80周年を迎えたロンドンの名門、フィルハーモニア管弦楽団。2021年から首席指揮者を務めるサントゥ=マティアス・ロウヴァリとの"サントゥ・コンダクツ"シリーズの第6弾、リヒャルト・シュトラウスの《英雄の生涯》がアニバーサリー・ディスクとしてリリースされます!
(2025/08/20)
最新リマスターによるヴィースバーデン公演(プフィッツナー、モーツァルト、ブラームス)と「レオノーレ」序曲第2番に、新規音源のR.シュトラウスとワーグナーの2曲を追加、CD2枚6曲で140分、フルトヴェングラー&BPOの神髄がたっぷりと楽しめます。(平林直哉)
(2025/11/19)
2025年1月に急逝した我が国音楽界の重鎮・秋山和慶の、2024年12月にレコーディングされたブラームスの新録音。円熟のタクトから紡ぎ出される緻密で構築性高い音楽が深く響く、圧巻の演奏です
(2025/08/20)
「第4番」をもって、同コンビのブルックナー;交響曲全10作品の演奏:録音が完結しました。2025年2月18日 サントリーホール 第57回東京公演の記念碑的ライヴ録音です。
(2025/11/20)
北ドイツ放送交響楽団とのショスタコーヴィチ:交響曲第9番、シカゴ響との同:ヴァイオリン協奏曲第1番(ソロはコンマスのマガド)、ミネソタ管との同:ピアノ協奏曲第1番(オールソン)、ロンドン・フィルとのシューベルト「未完成」、フィラデルフィア管とのバーバー:アダージョを収録
(2025/10/08)
おどろきのライヴを立て続けに発売中の貴重な音資料レーベルDOREMI。テンシュテット・シリーズ第6弾は「第九」と「田園」が首席客演を務めるミネアポリスの名門ミネソタ管、8番はボストン響という大変相性のよかったアメリカの名楽団を振ってのベートーヴェン、重厚にして激烈豪快な迫力に絶句。テンシュテットの貴重なライヴ資料です
(2025/10/08)
今回はショスタコーヴィチの没後50年を記念してNAXOS/MARCO POLOに録音された映画音楽から名演をセレクトした7枚組BOXに、ズヴェーデン&香港フィルによるワーグナー:《さまよえるオランダ人》(演奏会形式)、2025年に世を去ったグバイドゥーリナの追悼アルバム、ラハナーによる弦楽四重奏とコントラバス伴奏版によるモーツァルトのピアノ協奏曲第18版&第22番など、世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2025/08/15)
国営ラジオ・フランス主催でおこなわれ、話題となった本年2025年パリ・ラヴェル生誕150周年記念コンサートのライヴ録音が早くも登場!管弦楽による「クープランの墓」を全6曲完全版で収録!
(2025/08/14)
首席指揮者サー・アントニオ・パッパーノとロンドン交響楽団によるヴォーン・ウィリアムズ交響曲チクルス第2弾!今回は「最も祝福された慰めの音楽」交響曲第5番と最後の交響曲第9番のカップリングです
(2025/12/10)
今回はマルクス・ボッシュとカペッラ・アクイレイアによるベートーヴェン生誕250年記念企画『劇場のための音楽集』をセット化した4枚組BOXに、アレッサンドロ・デ・マルキが指揮する初期ロッシーニの歌劇《幸運な間違い》、グリフィス&ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズによるギロヴェッツ:交響曲、ピアノ協奏曲と協奏交響曲、ウィレンズ&ケルン・アカデミーによるローレ:シンフォニアとチェンバロ協奏曲など、CD8タイトルがリリースされます
(2025/08/14)
BBCから嬉しい蔵出し音源が登場です。スヴェトラーノフの「シェエラザード」といえば1969年録音ソヴィエト国立交響楽団とのMELODIYA盤のほか、1978年2月録音ロンドン交響楽団とのEMI盤、同月同組合せのライヴ(BBC)が知られますが、今回登場するのはそのおよそ半年後、やはりロンドン響とのエディンバラ音楽祭でのライヴ!
(2025/08/13)
カラヤンの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。オプティマル社のプレスによる180g重量盤。エミール・ベルリナー・スタジオでのミックス。オリジナル・アートワークのゲートフォールド仕様
(2025/09/09)
ビーチャムのモノラル録音を、入念なデジタル化と修復作業を施し現代に甦らせた、初CD化だけでなく、収録曲の3分の2は新たにHDリマスターを。さらに過去のリマスターを基にした音源も、音質、音程、ノイズ、曲間の処理もこだわってマスタリング
(2025/10/23)
ロト率いるピリオド楽器オーケストラ、レ・シエクル。2003年に設立され、作品が作曲された当時の響きを求めて、常に驚きと刺激、喜びに満ちた音楽を届けてくれています。今作はレ・シエクルの創立20年記念としてパリ、シャンゼリゼ劇場で行われた演奏会のライヴ録音。長年彼らが取り組んでいる《魔法使いの弟子》や《牧神》に、ルーセルの《バッカスとアリアーヌ》、そしてラロのバレエ《ナムーナ》を収録
(2025/09/16)
クレンペラー最後の「マラ9」演奏となったのが当演奏。この訪問時にクレンペラーはイスラエル国籍を申請から12時間で受理され、喜ぶ姿が当時の新聞に遺っております。当盤は正規音源からの復刻故に極上の音質で、ヘビーで深遠なクレンペラー最晩年の境地が手に取るように分かります
(2025/08/29)
今回はモーリス・ラヴェル生誕150年記念、スラットキンとリヨン管による録音の集大成BOXに、フランシスコ・ミニョーネのブラジル幻想曲第1番 - 第4番、ファレッタ&バッファロー・フィルによるドビュッシー、ラヴェル、イベールのスペインへの憧憬が結実した作品を集めた1枚、ウィーン・ミュージカルの世界的なヒット作『モーツァルト!』のライムント劇場でのウィーン新演出版ライブ上演映像など、CD&映像の7タイトルがリリースされます
(2025/08/07)
小澤征爾の3回忌追悼企画盤として、名盤7タイトルをSACD Hybrid化。RCAのカタログの中で録音と演奏の良い5タイトルを厳選し、マーラーは今年のセイジオザワ松本フェスティバル 2025で2番が演奏されるため、2番と9番が選ばれています
(2025/07/31)
指揮者ジョナサン・ノットと東京交響楽団、Last Seasonを迎えた名コンビの名盤にブラームスの交響曲がラインナップに加わり注目を集める中、新たな“交響曲第3番”の登場です。カップリングには当日のアンコールで披露されたマーラーの“花の章”を収録
(2025/07/31)



















