交響曲・管弦楽曲
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前作“第8番「千人の交響曲」”に続く小泉和裕&九州交響楽団によるマーラー録音第2弾は“第3番”が登場。2019年7月27日、アクロス福岡シンフォニーホールでのライヴ録音です
(2020/01/23)
リッカルド・ミナージ率いるアンサンブル・レゾナンツの新録音はモーツァルトの“交響曲第39番、第40番、第41番「ジュピター」”が収録された三大交響曲集!モダン楽器によるアプローチにこだわりつつ、すみずみまで鮮やかに演奏しています。2019年7月、フリードリヒ=エーベルト・ハレで録音されました
(2020/01/22)
ハンヌ・リントゥによる「ルトスワフスキ:交響曲全集」の第2集。今回のアルバムに収録されているのは、新古典主義の作風から少しずつ脱却を図った時期に書かれた“交響曲第2番”と、完全に自身の作風を確立した1980年代の“交響曲第3番”の2曲を収録
(2020/01/21)
深く豊かな声をもつ英国出身の偉大なコントラルト、キャスリーン・フェリアーによるニューヨークでの歴史的録音集。1948年、カーネギーホールでの唯一のライヴ録音となったワルター指揮によるマーラーの「大地の歌」と、1950年、同じくニューヨークのタウンホールでのJ.S.バッハの3つの歌曲のピアノ伴奏版が収録されています
(2020/01/17)
2020年に生誕250周年を迎えるベートーヴェン(1770-1827)。C majorレーベルからベートーヴェンの映像商品に決定版ともいえる、ウィーン・フィル&ティーレマンによる交響曲全集とシュターツカペレ・ドレスデンとティーレマンによるミサ・ソレムニスが4枚組ブルーレイとして再発売されます
(2020/01/17)
本映像は、メゾの女王エリナ・ガランチャをソリストに迎え行われたコンサート映像。プログラムは、R・シュトラウスの《ドン・ファン》と、ストラヴィンスキーの《ペトルーシュカ》。そしてガランチャのソロで聴かせるのは、ベルクの「7つの初期の歌」、ラヴェルの《シェヘラザード》。世紀末ウィーンとパリの濃厚な雰囲気を、官能的な声に乗せて歌います
(2020/01/17)
NHK収録の68年ヨッフム来日公演のステレオ音源をALTUSが最新リマスタリングでCD化しました。ハイティンクとふたりでコンセルトヘボウを振ったこの時の来日公演はファンの間で語り草となっている名演です
(2020/01/17)
ペトレンコと首席指揮者を務めるオスロ・フィルが洗練されたサウンドですっきりとまとめ上げながらも、劇的な交響詩を雄弁に鮮やかに表現してきたR.シュトラウスの管弦楽作品集。第3巻“アルプス交響曲”と“交響詩「死と変容」”で、このシリーズを締めくくります
(2020/01/17)
今回は、セーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの“トルコ行進曲”でおなじみ劇音楽「アテネの廃墟」とその関連作品、パリ音楽院で女性として初めて教授職に就任した作曲家ルイーズ・ファランクの“交響曲第1番&序曲集”、ティペット四重奏団によるグレツキの“第3番”が収録された『弦楽四重奏曲全集第2集』など世界初録音を含むCD18タイトルがリリースされます
(2020/01/17)
スヴェトラーノフ2種目のブル8が登場。しかも音盤では初顔合わせとなるエーテボリ響客演ライヴ。ロシア響とのメロディア盤は1981年でしたのでほぼ10年後の演奏です。エーテボリ響もヤルヴィ時代の充実期で立派な演奏を聴かせます。エーテボリのコンサートホールは音響の良さで知られますのでクリアなサウンドを聴かせます
(2020/01/15)
トスカニーニ傑作中の傑作、1951年の「ヴェルディ:レクイエム」にステレオ録音が存在しておりました!トスカニーニがこだわったヴァイオリン両翼、低弦左側のオーケストラ配置が存分に堪能できる貴重な一枚がUHQCDで甦ります!秘蔵の写真を用いたデジパック仕様(完全限定盤)
(2020/01/15)
2019年5月に発売され大きな話題となったカラヤン&ベルリン・フィル1966年の来日公演ライヴ。SACD化を、とのご要望の多さにお応えして再マスタリングを施し、SACDHybrid盤での登場となります(キングインターナショナル)
(2020/01/15)
2016年に発売され、好評のため長らく品切れとなっていたアナログLP2点、「朝比奈隆/聖フローリアンのブルックナー」、「チョン・キョンファ/衝撃の東京ライヴ第1夜」をタワーレコード・オンライン限定で再プレスいたします。前者は90セット、後者は50セット限定です。しかも価格は15%オフ!お早めにお求めください!!
(2020/01/15)
2020年のウィーン・フィル、ニューイヤーコンサートに登場するなど飛ぶ鳥を落とす勢いの指揮者アンドリス・ネルソンス。本映像は2019年5月にライプツィヒで行われたコンサート。ゲヴァントハウス管とネルソンスは、共演のヴァイオリストのバイバ・スクリデと2019年5月末に、同プログラムで日本ツアーを行っており、来日直前のコンサート映像となります
(2020/01/15)
クリスチャン・リンドベルイの「バーンスタイン・アルバム」第2弾。今作ではアークティック・フィルを指揮して交響曲第1番“エレミア”&第2番“不安の時代”を収録。ソリストには“第1番”では2010年にスウェーデン宮廷歌手に指名されたアンナ・ラーション、“第2番”にはローランド・ペンティネンを起用。ノルウェー、ボードーのコンサートホール「ストルメン」でのセッション録音です
(2020/01/15)
全楽章本作のための書き下ろし新曲で構成されてます。コンゼプトは「沖縄の四季」。沖縄には豊かな四季折々の行事、風習、風物があり、また琉球王朝時代から脈々と受け継がれた独自の文化が色濃く残っています。今回収録された全6楽章の交響組曲には、四季の風景が詩情豊かに織り込まれています。作曲は萩森英明氏(1981~)
(2020/02/25)
ベートーヴェン生誕250年を記念し、ドイツ・グラモフォンが誇るカタログより、交響曲、ヴァイオリン協奏曲、ピアノ協奏曲、ピアノ・ソナタ、弦楽四重奏曲の極めて優れたベートーヴェン演奏が集められました。オリジナル・アルバムのアートワーク付き、ゲートフォールド式紙ジャケ仕様
(2020/01/10)
2001年「アイーダ」公演中に54歳で急逝したジュゼッペ・シノーポリ。彼がシュターツカペレ・ドレスデンと共演したProfil音源を5枚組にしました。すべて近年ALTUSからリマスター発売されたものと同一音源ですが、こちらはもとの音のままで、お手頃価格にてご提供いたします(キングインターナショナル)
(2020/01/10)
この名盤を、新たにDSDマスタリング。LP分売時のジャケットを模した紙ジャケットにディスクを入れ、LPボックスを模した箱(CDサイズ)に収納。また、5枚目のディスクにはボーナス音源として、初DSD化となるクリスチャン・フェラスとのベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を収録。SA-CD4枚分のお値段での発売です
(2020/01/10)
アダム・フィッシャーと、彼が2015/2016シーズンから首席指揮者を務めるデュッセルドルフ交響楽団。これまで英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」に度々選ばれ、前作の「交響曲第1番」では2019年の英BBCミュージック・マガジン賞で見事「オーケストラ賞」を受賞するなど、着実に評価を積み上げてきたマーラー交響曲チクルスの第7弾!
(2020/01/09)



















