クラシック
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1998年にKoch Schwannレーベルからリリースされ話題となったBoxが2011年にリマスタリングを施されヘンスラーから再登場。チャイコフスキーに執念を燃やすホテーエフとフェドセーエフがタッグを組んだ企画で、ピアノとオーケストラのための作品を完全に収めています。(キングインターナショナル)
(2021/05/26)
スペクトラム・サウンド・レーベルがフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源を中心とした限定BOX。ヴァイオリン、チェロ、ピアノに焦点を当て、当レーベルが誇る丁寧なリマスタリングで聴くコーガン、グリュミオー、ボベスコ、キョンファ、シュタルケル、レヴィ、ブルショルリなど20世紀の名演奏家の至芸をお楽しみいただけます。現在入手困難のタイトルを数多く含み、このセットでの再登場はうれしい限り。在庫なくなり次第廃盤となる限定セットです
(2021/05/25)
CDリリースのたびに世界中に大きな音楽的ショックを与え続けているロト&レ・シエクル。2014年度レコード・アカデミー大賞を受賞した衝撃の名盤「春の祭典」&「ペトルーシュカ」[ASM-015およびKKC-5401、いずれも廃盤]、そして「火の鳥」が入ったアルバム[ASM-06およびKKC-5195、いずれも廃盤]が、このたびharmoniamundiレーベルからあらたな装いで2枚組として再登場します!
(2021/05/25)
アンドレ・リュウが毎年夏に開催している野外コンサート「マーストリヒト・コンサート」のベストDVD。「ユー・レイズ・ミー・アップ」「ヴォラーレ」「ユール・ネヴァー・ウォーク・アローン」「ハイランド・カテドラル」、そしてもちろん「美しく青きドナウ」をぜひご覧ください。そして最高の見せ場、プロの踊り手300組が参加する『ドクトル・ジバコ』の「ララのテーマ」や『ベン・ハー』の「勝利のパレード」を体験してください!
(2021/05/25)
2021年4月29日に85歳を迎えたズービン・メータ。今回リリースされる7枚組のDVDセットにはメータの歴史が詰まっています。1977年のロス・フィルとの共演に始まり、97年ベルリン・フィルとの共演、01年ヴェルディ・ガラ、11年イスラエル・フィル創立75年コンサート、13年の《ファルスタッフ》全曲、14年のバレエ《第九交響曲》、そして7枚目の19年10月イスラエル・フィル退任コンサートは映像初収録です!
(2021/05/25)
カトリーヌ・ミシェルは1970年フランス放送フィルに所属しつつ、ソリストとしても活動を開始。その後、1978年にはフランス国立歌劇場管の首席ハープ奏者となり、バーンスタイン、ベーム、ブーレーズ、チェリビダッケなど錚々たる指揮者たちとの共演も果たしています。このアルバムは1994年に収録されたナポレオンの時代に、フランスで活躍した作曲家たちによるハープのための作品集
(2021/05/25)
マルセル・ラットは1930年代、フランス映画音楽の分野で活躍した作曲家。しかし、ユダヤ系だったためアウシュヴィッツ強制収容所に収容、1943年にここで生涯を終えました。この“パリの悪魔”は1927年に初演された喜歌劇で、当時流行し始めたジャズの要素を取り入れ、人間の邪悪さを皮肉たっぷりに描いたラットの代表作の一つ。楽しさの中にちょっぴり悲哀を込めたナンバーが並ぶ賑やかな作品です
(2021/05/25)
九州を中心に演奏活動をする22歳の若きサクソフォニスト、的場悟史のデビュー盤です。彼は筋ジストロフィーという大病を患いながらも、多くのコンクールにて入賞歴を持ち、現在車椅子にて演奏活動を行っています。今回のデビュー盤には、的場が今まで日々愛し紡いできた楽曲が並びます。(ナクソス・ジャパン)
(2021/05/25)
1982年に設立したカンザスシティ交響楽団。マイケル・スターンは音楽監督として20年目を迎えました。今回、リファレンス・レコーディングスから9枚目のリリースとなり、バーバー、シベリウス、スクリャービンの単一楽章の交響曲を録音。キース・O・ジョンソン率いるリファレンス・レコーディングスの録音メンバーによる圧倒的な音響世界が楽しめる楽曲でもあります
(2021/05/25)
樫本大進とエリック・ル・サージュを中心に、エマニュエル・パユ、ポール・メイエ、フランソワ・メイエ、ジルベール・オダンといったベルリン・フィルやレヴァン・フランセなどで活躍するの名手たちによるイタリアの巨匠ニーノ・ロータの室内楽作品とピアノ作品を収録したアルバムが登場!
(2021/05/25)
ハイドン生誕300周年となる2032年までに、その100曲を越える交響曲を全て実演・録音してリリースするプロジェクトHAYDN 2032も10作目に突入。最新盤はイル・ジャルディーノ・アルモニコの演奏で初期の3曲“第6番《朝》”、“第7番《昼》”、“第8番《夜》”が待望の登場。モーツァルトがザルツブルクの音楽夜会のために書いた“セレナータ・ノットゥルナ”を「夜」にあたる曲としてカップリング!
(2021/05/25)
フォーレやフランクの次の世代のオルガニスト兼作曲家としてフランスで活躍したレオン・ボエルマン。少ないながら管弦楽のための作品を残しており、今回サン=サーンスに捧げた“交響曲 ヘ長調”が世界初録音!さらにドマルケットを迎えて“チェロと管弦楽のための交響的変奏曲”など収録
(2021/05/25)
スコットランド民謡「蛍の光」を、兄・千住明の編曲でヴァイオリンとピアノにアレンジ。あらたな息吹が吹き込まれました。また、千住真理子の編曲で「アメイジング・グレイス」をソロバージョンの無伴奏で収録。さらに、アイルランド民謡「ダニー・ボーイ」、プッチーニのオペラ《ジャンニ・スキッキ》~「私のお父さん」、スペイン・カタロニア民謡「鳥の歌」など、バラエティに富んだ17曲を収録。ピアノ伴奏は、千住真理子と全国でステージをともにしているピアニストの山洞智
(2021/05/28)
1956年秋、旧ソ連からレフ・オボーリンが初来日し、全国公演の合間にスタジオ・セッションを行いました。このLPは1956年に初発売され、ムソルグスキーのみ1959年に再発売されましたが、以後は全く出ていません。また、録音データも不明でしたが、このたびその詳細な資料(日付け、技術者名、使用機材、使用したピアノ等)を入手、完全な形で復刻しました(平林 直哉)
(2021/05/24)
2018年発売の、「バッハ~ベートーヴェン~バッハ」(SAKURA-11)に続き、再びバッハに戻りました(フランス組曲第1,2,4番)。作曲家ハイドシェックにも注目。フランスの詩人、モーリス・クーロンの詩に触発された自作の前奏曲集、そしてドビュッシーの名作「亜麻色の髪の乙女」も聴き逃せません。曲目解説はハイドシェック自身によって書かれましたが、ウィットに富んだ極めて独創的なものです
(2021/07/22)
世界最難関とも言われるハノーファー国際コンクールにおいて、史上最年少優勝を飾り一躍世界の注目を集めている三浦文彰。今作では、モーツァルトの“ヴァイオリン協奏曲第3番&第5番《トルコ風》”を、オーケストラ・アンサンブル金沢を弾き振りして録音!
(2021/05/24)
1977年から1980年にかけて、旧東独エテルナがアナログ録音したスイトナー指揮、シュターツカペレ・ベルリンによるドヴォルザーク/交響曲全集がエテルナのオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏による最新リマスタリングで復活します!
(2021/05/21)
シリーズ第1弾~第3弾がグラミー賞3連覇した好評ショスタコーヴィチ交響曲全曲録音シリーズ第5弾。2018~20年、本拠地ボストン・シンフォニーホールでのライヴ録音。今回3曲が加わって9曲となり、全集完成まで残すは第2,3,12,13番の4曲となりました。国内盤のみMQACD、UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートの高品位CD仕様での発売となります
(2021/05/21)
日本が誇るスイス在住のオルガニスト小糸恵。今作は2008年にリリースされたヨーロッパの銘器5台のオルガンを使用し、ブクステフーデと関連する作曲家たちの作品を収録した3枚組BOX。近年入手困難でしたがこの度限定入荷が実現。レーベル在庫無くなり次第廃盤となりますのでこの機会をお見逃しなく!
(2021/05/21)
良質な古楽を中心に話題の名盤を数多くリリースしているALPHAレーベル。過去の名盤からセレクトした14タイトルがお求めやすい価格にて復活します!ベイエのバッハ“無伴奏ヴァイオリン”全曲が1枚価格に!さらにバンキーニ&アンサンブル415によるモーツァルト“コンチェルトーネ”、ニケ&ル・コンセール・スピリチュエルのAlphaデビュー盤ヴィヴァルディの“グローリア”、早世のヴィオール奏者ソフィー・ワティヨンによるマラン・マレ、など素晴らしいアルバムが廉価盤化!
(2021/05/21)



















