クラシック
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ハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジが再興するフランス・バロック・プロジェクト。ヴァシェジ&オルフェオ管弦楽団によるジャン=フィリップ・ラモー第4弾はプロローグと5幕の大作、抒情悲劇《ダルダニュス》
(2020/12/25)
2020年12月第4週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/12/25)
2011年から2016年までバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団の首席指揮者を務め、数々の素晴らしい演奏を披露したロト。このリヒャルト・シュトラウスの交響詩全集は、2012年/2013年のシーズンから取り組み、足掛け4年で完成させた力作です。国内仕様盤には日本リヒャルト・シュトラウス協会常務理事(事務局長) 広瀬大介氏の解説が付属します
(2020/12/24)
2020年9月に日本公開され大きな話題となったパヴァロッティ初のドキュメンタリー映画。《ラ・ボエーム》《トスカ》などの絶頂期のパフォーマンスや、《トゥーランドット》の「誰も寝てはならぬ」をはじめとする名曲を3大テノールで競演した伝説のステージ、故ダイアナ妃との交流やボランティアなどの幅広い活動、家族とのプライベートライフなど貴重な映像、新たに撮られた23人のインタビュー映像が収録されています
(2020/12/24)
大好評の日本限定企画SACDシングルレイヤー・シリーズの3タイトルが限定再プレスされます。2012年度レコード・アカデミー大賞を受賞した「ベルク&ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲集」、同じくレコード・アカデミー賞(室内楽部門)を受賞したフランクのヴァイオリン・ソナタ、そしてベザイデンホウトとのバッハのソナタ集。2021年1月下旬入荷予定です
(2020/12/24)
2019年9月(第8番)、12月(第2番、ワーグナー)、ライプツィヒでの録音。同コンビのブルックナーは2017年の第3番には始まり、第4番、第7番、第6&9番と続き、これが5作目。全集完成まで残すは第1&5番のみとなりました。国内盤のみMQACD、UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートの高品位CD仕様での発売となります
(2020/12/24)
20世紀の知られざるレパートリーの録音で話題を呼んできたイギリスの名手、ダニー・ドライヴァー久しぶりのソロ録音は、現代のピアノとピアニストの限界を探求し、超人的な技術が演奏者に要求されるジェルジュ・リゲティの“18の練習曲”を録音!
(2020/12/24)
イタリアを代表するサクソフォニスト、マルコ・アルボネッティが吹くピアソラ・アルバム!今アルバムではシーグレル編曲の“オブリビオン”を除く全曲を、アルボネッティ自らがオーケストレーション。ソプラノ・サクソフォン(一部曲ではバリトン・サクソフォン)と室内オーケストラのための華麗なピアソラ・アルバムを創り上げ、そのアレンジにはピアソラのパブリッシャーでありピアソラ音楽賞を創設している"Edizioni A.Pagani"からも賛辞を送られています
(2020/12/24)
スティーヴン・オズボーンとポール・ルイスというイギリスの2人の名手による豪華ピアノ・デュの新録音が再びHyperionから登場!フォーレの“ドリー”、ラヴェルの“マ・メール・ロワ”、ドビュッシー“小組曲”などのフレンチ・ピアノ・デュオの名曲を収録
(2020/12/24)
名門パリ管弦楽団の木管セクションを支える首席奏者たち(ヴァンサン・リュカ、アレクサンドル・ガテ、フィリップ・ベロー、アンドレ・カザレ、マルク・トゥレネル)と、ピアニストのローラン・ヴァグシャルの共演による『フランスの室内楽作品集』。「木管楽器」におけるフランス楽派の伝統の象徴でもある重要な作品の数々を収録!
(2020/12/24)
クレア・ハモンドの最新録音は超絶技巧の難曲揃いの「変奏曲」を集めたアルバム。シマノフスキの“ポーランド民謡の主題による変奏曲”、ドイツの現代作曲家ラッヘンマンの“フランツ・シューベルトの主題による5つの変奏曲”、コープランドの“ピアノ・ヴァリエーション”、グバイドゥーリナ、ジョン・アダムズなど20世紀から21世紀にかけての作品を収録
(2020/12/24)
エッシェンバッハがピアノ学習者のために作ったシリーズはこれまで日本のみで発売されていましたが、海外盤では初BOX化!バイエル、ブルグミュラー、ツェルニーの練習曲、バッハのインヴェンションとシンフォニア、クレメンティ、ディアベッリ、ドゥシェック、クーラウ、ベートーヴェン、ハイドン、モーツァルトのソナチネやソナタ、そしてメンデルスゾーンの『無言歌集』まで、すべての学習用のレパートリーを網羅しています!
(2020/12/23)
ラフマニノフとゆかり深いフィラデルフィア管弦楽団とネゼ=セガンによる新録音。交響曲第1番の1897年の初演は大失敗で、彼の存命中にこの曲が演奏されることはありませんでしたが、1948年にオーマンディがフィラデルフィア管弦楽団で演奏して世界的に知られるようになりました。一方、<交響的舞曲>は1941年のオーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団による初演から好評を得ました
(2020/12/23)
「アイヴズは豊かな着想を持つ作曲家で、唯一無二となる何かを創り出そうとしていました。最終的に目指していたのは、アメリカで生まれた音楽の独自性と個性に向けて扉を開くことでした。アイヴズの交響曲は世界に向けた贈り物です。私は自分たちがこの素晴らしい傑作をドイツ・グラモフォンに録音できたことを大変うれしく思っています」とドゥダメルはコメントしています
(2020/12/23)
カール・ベーム没後40年企画~ウィーン・フィルとの3点。1.シューベルト:交響曲第5番、未完成、2.皇帝円舞曲~J・シュトラウス名演集、3.ブルックナー:交響曲第3番、第4番「ロマンティック」(2枚組)。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから一部を除き新規で高品位デジタル化後、本国の専任エンジニアによるマスタリングを行いました
(2021/01/18)
ラン・シュイ率いるシンガポール交響楽団によるラフマニノフの交響曲集&管弦曲集BOXが登場。3つの交響曲と“ヴォカリーズ”以外は初出音源となる“交響的舞曲”や“交響詩「死の島」”などの管弦楽曲を収録した4枚組です
(2020/12/23)
2019年5月にバイエルン国立歌劇場で上演されたコンテンポラリー・ダンス界の寵児シディ・ラルビ・シェルカウイ演出のグルックのオペラ“アルセスト”の映像!アルセストを演じるドロテア・レッシュマンの歌唱力と存在感、アントネッロ・マナコルダ指揮のオーケストラのドラマティックな演奏は圧巻です。日本語字幕付き
(2020/12/23)
シュターツカペレ・ドレスデンと首席指揮者クリスティアン・ティーレマンによる2016年11月に行われた、本拠地ゼンパーオーパーでの公演のライヴ映像が登場!注目はヴァイオリンはリサ・バティアシュヴィリ、チェロはゴーティエ・カピュソンという豪華ソリストを迎えてブラームス:二重協奏曲!後半はチャイコフスキーの幻想序曲“ロメオとジュリエット”とリストの交響詩“前奏曲”が取り上げられました
(2020/12/23)
ハルモニアムンディのベートーヴェン生誕250周年である2020年から没後200年となる2027年に向けた録音企画シリーズから、ヤーコプス&フライブルク・バロック・オーケストラによる“ミサ・ソレムニス”が登場!2019年5月、テルデックス・スタジオ・ベルリンで収録、ヤーコプスは今回、合唱をオーケストラ左右に、ソリスト4人はオーケストラの後ろに配置して録音しました
(2021/02/12)



















