クラシック
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ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)が収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったフルトヴェングラーの名演を2020年最新リマスターでCD4枚分、251分もの内容を贅沢にも1枚のSACDに完全収録、ブックレットには既発CDの原稿を網羅して掲載。
(2020/12/18)
ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらった名演を新リマスターで6枚組セット化!元のテープで難のあった個所も最大限手をかけ聴きやすい音に調整。生まれ変わったクナの大演奏をお楽しみいただけます
(2020/12/18)
Da Vinci ClassicsがCD化を実現したベルマンの未発表のライヴ録音集には、旧ソ連当局との軋轢が激化し、演奏活動を制限されていた1980年代イタリアのミラノ音楽院ホールで収録された演奏の数々を収録。ベルマンの代名詞であるリストの作品はもちろん、2日前に他界したギレリスへの追悼として演奏されたラフマニノフの「楽興の時第3番」(1985年10月16日録音)など非常に貴重な記録です
(2020/12/18)
今やクラシック音楽階を超えた人気を博しているギリシャ出身の指揮者、テオドール・クルレンツィス指揮するムジカエテルナによるベートーヴェン・アルバム第二弾! 4月にリリースした『運命』交響曲に続くチクルス第二弾は、ワーグナーをして「舞踏の聖化」と言わしめた壮大なリズムの祭典とも言うべき「交響曲第7番」の登場です。国内盤のみ高品質Blu-specCD2仕様
(2021/04/07)
ヴァイオリンのクレーメル、カピュソン、ピアノのアルゲリッチ、ギターのガルシア、フルートのパユ、室内楽のアルテミス四重奏団、エベーヌ四重奏団、ベルリン・フィルの12人のチェリストたち、等々ワーナーミュージックの名演奏家たちが演じたピアソラの名曲を初アナログLP化!2021年に生誕100年を迎えたタンゴの革命児ピアソラ入門にぴったりの1枚です
(2021/01/08)
「トランペットは私の声」と語るルシエンヌ。今回のアルバムでは、2021年に生誕100年を迎えるアストル・ピアソラ(1921-1992)へのオマージュとして演奏しています。ベテラン・アコーディオン奏者のリシャール・ガリアーノ、天才的ギタリストのティボー・ガルシアもゲスト参加し、「ピアソラ・・・なんて旅だ!」と、ルシエンヌは叫んでいます!
(2019/08/09)
ルノー・カピュソンは「エルガーの協奏曲は巨大な作品です。その長さ(約50分)とそのロマンチックで高貴な性質の両方の点で」と語っています。カピュソンはサイモン・ラトルと約20年前からの知り合いですが、この録音は彼らにとって初の共同レコーディングとなりました。カップリングでは、スティーヴン・ハフとの共演による「ヴァイオリン・ソナタ」
(2020/12/18)
マイケル・ティルソン・トーマス(以下MTT)とサンフランシスコ交響楽団のライヴ録音を発売してきている自主制作盤(SFS Media)の今回のアルバムは、アルバン・ベルクの作品に焦点をあてたもので、ゴージャスで刺激的な世界を解析し演奏しています。ヴァイオリン協奏曲では、ギル・シャハムが独奏!
(2020/12/18)
このアルバムにはブゾーニによる“スペイン狂詩曲”と“死の舞踏”の編曲版と、「ピアノ協奏曲第3番」の校訂で知られる音楽学者ジェイ・ローゼンブラットが補筆完成版を作成した“深き淵より”、そして現代におけるリスト研究の第一人者でピアニスト、ゴラン・フィリペツが自由なカデンツァを加えた“ハンガリー民謡の主題による幻想曲”の4曲を収録
(2020/12/18)
2020年8月に80歳の誕生日を迎えた指揮者ドミートリー・キタエンコ。ロシア作品を得意とするキタエンコですが、スクリャービンについてはほとんど録音がありません。今回満を持して演奏した“交響曲2番”と、ユーリ・アーロノヴィチによる合唱付きの版が用いられた“交響曲第4番「法悦の詩」”を収録
(2020/12/18)
フランスの名ソプラノ歌手ナタリー・デセイ。2013年10月15日、トゥールーズ歌劇場における『マノン』出演を持ってオペラから引退しましたが、このBOXには、ナタリー・デセイによる《オペラ》のアリア・アルバムCD、出演した《オペラ全曲版》のCDとDVDをほぼ網羅したもので、他社の音源・映像も含まれています!
(2020/12/18)
2019年10月にパリのシャンゼリゼ劇場で上演されたエキルベイによる「魔弾の射手」プロジェクト。指揮者のロランス・エキルベイは、ウェーバーの歌劇“魔弾の射手”を、台詞とレチタティーヴォを省きながらも、重要な楽曲やアリア部分だけを残して、この作品の重要性を完全に再現していきます。CDではレチタティーヴォと一部の管弦楽部分を省き収録、DVDは全編収録
(2020/12/18)
ブラジルの国民的作曲家ヴィラ=ロボスが、バッハからショパン、シューマンなどのロマン派作品を合唱に編曲したものを集めたアルバム。これらは主としてリオデジャネイロで活動していた「Choir of the Orfeao dos Professores=教師の合唱団」のために書かれたもので、ほとんどが1933年から1935年の間に初演されています。すべてア・カペラ、2曲以外は歌詞を持たないヴォカリーズなので純粋に音楽として楽しめるのも魅力です
(2020/12/18)
シギスヴァルト・クイケン&ラ・プティット・バンドによるバッハのカンタータ3曲、2020年最新録音!公現祭後の第3日曜日のために書かれた第72番と第156番、その2週間後の七旬節のために書かれた第92番を収録
(2020/12/18)
2020年12月第3週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/12/18)
ベザイデンホウトとの共演で2010年にリリースされたベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第3番&第9番「クロイツェル」(ONYX4050)からはや10余年。ついに「ヴァイオリン・ソナタ全集」の続編となる第2巻のレコーディングが実現!スコットランド出身のピアノ&フォルテピアノ奏者、ビートソンをデュオ・パートナーとし、風変わりで金言的な第4番、ドラマティックな第7番、至高の傑作である第5番 《春》を収録
(2020/12/17)
現在ハリー・クリストファーズが音楽監督を務めるアメリカ最古のピリオド・オーケストラ、「ヘンデル&ハイドン・ソサエティ(HHS)」のコンサートマスターとして、またアイブラー弦楽四重奏団のメンバーとしてもCoroレーベルのディスコグラフィーを華麗に彩ってきたカナダのヴァイオリニスト、アイスリン・ノスキーをフィーチャーしたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲集がスタート
(2020/12/17)
ジョン・ウィルソンと新生"シンフォニア・オヴ・ロンドン"のオーケストラ録音第4弾は、エルガーやヴォーン・ウィリアムズの足跡を辿る、20世紀前半イギリスの弦楽オーケストラ作品集。第1次大戦中に作曲されたブリッジの「哀歌」を除く3曲はすべて1930年代の作品で、シンフォニア・オヴ・ロンドンの瑞々しい弦の響きを存分に引き立てる、英国音楽ファン必聴のプログラムです
(2020/12/17)
ジョン・ネシリング指揮によレスピーギ編曲のバッハ&ラフマニノフ作品集。バッハでは前奏曲とフーガ ニ長調 BWV532、パッサカリア、ライプツィヒ・コラール「いざ来ませ、異邦人の救い主よ」、シュープラー・コラール「わが魂は主をあがめ」「目覚めよと呼びわたる物見の声」、ラフマニノフでは作品33と作品39の2巻から《音の絵》から5曲選び、オーケストラ編曲しています
(2020/12/17)



















