クラシック
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『キング伊福部まつり』開催!期間中、対象商品をご購入の方に先着で「オリジナルチケットホルダー」をプレゼント!
(2024/10/18)
2014年、当シリーズでも4トラック、19センチのオープンリール・テープを使用してベートーヴェンの交響曲第4番+第5番(GS-2119)、同第1番+第6番(GS-2124)を発売しましたが、またたく間に品切れとなりました。そこで没後70年を機に、同一原盤ながら2枚組1枚価格の限定プレスで復活させることにしました!(平林直哉)
(2024/10/17)
ルクセンブルク出身のピアニスト、フランチェスコ・トリスターノのバッハ・シリーズ第3弾。奇を衒った部分は一切なく、いたってストレートな演奏ながら、すべてが極限まで研ぎ澄まされた演奏です。トリスターノ本人のコメントの日本語訳が掲載されています
(2024/10/17)
1960年ドイツ生まれのピアニスト、アレクサンダー・ロンクヴィッヒが指揮も行い、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番から第5番を録音した最新アルバムがECMよりリリースされます。ミュンヘン室内管弦楽団と共演しています。CD3枚組。マンフレート・アイヒャーによるプロデュースです
(2024/10/17)
アメリカ・ブルックナー協会の放送音源(エアチェック)からCD化するブルックナー・フロム・アーカイヴ第5巻、交響曲第6番は当時32歳のドホナーニの指揮。第7番は南ドイツ放送(SDR)交響楽団を創設以来20年余りにわたり首席指揮者として率いたミュラー・クライの指揮。カラヤン指揮のテ・デウムはウィーン楽友協会の150周年記念演奏会シリーズの一環として行われたもので、この作品が初演された会場での演奏
(2024/10/17)
フランス・ブリュッヘン没後10周年。18世紀オーケストラとの名録音が初LP化!全3タイトル、日本語解説付き!
(2024/10/16)
ヴォルフ=フェラーリの珍しく魅力的な室内楽作品集。ドイツを代表する巨匠指揮者でありピアニストであったサヴァリッシュと彼の手兵バイエルン国立歌劇場のオーケストラメンバーとの録音も含まれていることが注目されます。レオポルダー四重奏団は1976年結成。18歳から同管弦楽団の第1ヴァイオリンを務めたヴォルフガング・レオポルダーの名を冠しています
(2024/10/16)
メネセス、スーク、シフ、モーリス・アンドレ、ルプー…音楽祭を彩る伝説のソリストたちの録音!チェコ放送の自主レーベル「ラジオサーヴィス」のシリーズ『プラハの春音楽祭ゴールド・エディション』の第5弾は、音楽祭を彩ったソリストたちの饗宴、協奏曲に焦点を当てたプログラムです
(2024/10/16)
星野源が音楽を解説することが大好きなパペットの「かいせついん」と、毎回1人の「歴史を変えた」音楽家にスポットを当て、楽しく音楽を学ぶ音楽教養番組「星野源のおんがくこうろん」シーズン3、10月11日放送回「理想の音を追い求めるジャズピアニスト キース・ジャレット」にて語られた作品などをご紹介!
(2024/10/15)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第4弾はテンシュテット&ロンドン・フィルの1988年ライヴの超絶の”第5番”と、病に倒れる直前1982年と84年収録の”大地の歌”、隠れた名盤”角笛”の名盤3作を最新でマスタリング!
(2024/10/11)
2021年メニューイン国際コンクール第1位に輝いたスペインの新星、マリア・ドゥエニャス。第2作目は”ヴァイオリンの鬼神”といわれるパガニーニの最高の難曲「24のカプリース」を録音。他に19世紀から21世紀に亘る6人の作曲家による「カプリース」を収録しています
(2024/12/24)
2024年3月、今をときめく歌姫、アスミク・グリゴリアンが蝶々夫人役としてコヴェント・ガーデンに登場し大きな話題を呼びました。コヴェント・ガーデンの《蝶々夫人》の定番となっているモッシュ・ライザー&パトリス・コーリエのコンビによる演出は、作品の佇まいを端正に描く洗練されたもの。日本語字幕付き
(2024/10/11)
トスカニーニの指揮で1924年にミラノ・スカラ座にて初演されてから100年。隠れた名作の発掘に定評のあるカリアリ歌劇場による2024年上演、ボーイトの遺作《ネローネ》の映像が登場。表題役を歌うのはジョージア出身のテノール、ミヘイル・シェシャベリゼ。演出のファビオ・チェレーザはフィレンツェ五月音楽祭やヴァッレ・ディトリア音楽祭などで活躍する気鋭の若手演出家です。日本語字幕付き
(2024/10/11)
2024年10月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/10/11)
今回は《オペレッタ》の大家レハールのもう一つの世界。管弦楽曲、ピアノ曲、歌曲を集めた6枚組BOXに、ボロヴィチ&ケルンWDR響によるグラジナ・バツェヴィチの交響的作品集第3集、バッハの評伝の著者として知られるフォルケルのピアノ協奏曲集、チプリアーニ・ポッターの交響曲集第2集など、世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2024/10/10)
ベルリン国立歌劇場によるモーツァルトの初期の傑作《ポントの王ミトリダーテ》の新演出が映像としてリリースされます。演奏は、マルク・ミンコフスキ率いるルーヴル宮音楽隊に、そしてタイトルロールのサモア出身のテーノル歌手ペネ・パティをはじめとした豪華歌手陣。さらに2007年4月からSPACの芸術総監督を務める演出家、宮城聰と日本制作チームによる上演です。ベルリン国立歌劇場が日本人演出家を招くのは同歌劇場280年の歴史上初めてのこと。日本語字幕付き
(2024/10/10)
優雅さと確かな表現力で観客を魅了する注目のチェリスト、ハリエット・クライフ。このアルバムでは、彼女が長い間録音を望んでいたというドヴォルザークとエルガーの協奏曲を披露。一層磨きのかかった表現で、美しい旋律を歌い上げています
(2024/10/16)
スメタナ生誕200年を記念してアメリカ時代初期のセルの演奏を初CD化。「わが生涯より」のオケ版は初演時の記録、「ワレンシュタインの陣営」はセル唯一の演奏
(2024/10/16)
バイエルン放送傘下の楽団の録音をリリースするレーベルBR-KLASSIKの発足15周年を記念して、同放送のアーカイヴからバーンスタイン指揮のシューマンの第2番の入神の演奏が登場。1983年11月のライヴです
(2024/10/16)



















