交響曲・管弦楽曲
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4点のうち、『ブルックナー第7』『シューベルト“ザ・グレイト”』『バッハ“管弦楽組曲第2,3”他』の3点は以前のCDシリーズ(192kHz/24bitリマスター)で発売済ですが、今回はシリーズ新規のアイテムとしまして、シューリヒト最後の録音である『J.S.バッハ“ブランデンブルク協奏曲”全曲』をリリースします
(2016/03/30)
CD5枚に全曲音源が入り、BD1枚に全曲のハイレゾ音源(2.0PCM Stereo 24 bit/96kHzと5.1DTS-HD MA 24 bit/96kHz)を収録。BD2枚に全曲のコンサート映像が収録されます。日本語解説&字幕付。ボーナス映像、全曲の24bit/192kHz音源ダウンロード・コードなど特典多数のほか、初回特典ポストカード付。
(2016/03/29)
生誕125年&没後50年を迎えたヘルマン・シェルヘン晩年のライヴ録音2点。1965年ステレオ・ライヴのマーラー第5、ほかと1954年モノラル・ライヴのパーセル、モーツァルト、プロコフィエフ。ともにラジオフランスのオリジナルマスターテープでCD化されます。
(2016/03/28)
交響曲第1番、第2番はボストン響とのライヴ(第1はステレオ)、第4番は珍しいロス・フィルとのライヴ(ステレオ)。協奏曲の協演者もシゲティ、フランチェスカッティ(vn)、メイズ(vc)、ゼルキン(p)と豪華な顔ぶれです。
(2016/03/25)
スイス・ロマンド管弦楽団に続く、父ヤルヴィのライヴ音源集第2弾が早くも登場。ベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番、第2番を各アルバムに、第1番とはR.シュトラウスの“ティル”と“祝典前奏曲”を組み合わせ、第2番とはブラームスの交響曲第4番をカップリングしています
(2016/06/02)
auditeレーベルの大好評ルツェルン・フェスティヴァル・シリーズ第9弾。ナチス、ファシスト政権から逃れていたクレツキが、終戦直後の1946年9月に同音楽祭へ登場した際の貴重な音源を収録しています
(2016/03/23)
“子供の不思議な角笛”はソリストにこの曲を幾度となく歌ってきた名手マティアス・ゲルネを迎えた万全の態勢。交響曲第5番は2004年にも取り上げた曲(その時の指揮者はアバド)で、今回のネルソンスもルツェルン祝祭管を率い力強く先導しています
(2016/03/22)
スウェーデン放送交響楽団首席指揮者時代の、最盛期のライヴ音源を発掘するシリーズの最新作。今回はモーツァルトとシューベルトの交響曲をリリースします。モーツァルト交響曲第36番“リンツ”は初出レパートリー。放送用音源で全てステレオ、音質の良さも特徴です
(2016/03/22)
スイスの名指揮者ペーター・マーク(1919~2001)が最晩年の1997年と2000年にARTSレーベルに録音したもの。新マスタリングにより音の迫力を増し、演奏の素晴らしさが一層感じられるようになりました。
(2016/03/18)
オランダの至宝ウィレム・メンゲルベルク(1871~1951)の遺産をセッション、ライヴを問わず集成したBOXです。同曲異演が多く収録され、巨匠の芸風の移り変わりや、セッションとライヴの違いが楽しめます。共演オケも手兵コンセルトヘボウ管だけでなく、多岐にわたります。
(2016/03/18)
前者は、同オケの第2代首席指揮者、ラファエル・クーベリック生誕100年コンサートの2014年ライヴ。後者は2015年、ルツェルン復活祭音楽祭でのライヴ。何れもクーベリックが得意としたレパートリーであるのが興味深いところです。
(2016/03/16)
ドホナーニは1983年にも当時音楽監督を務めていたクリーヴランド管と“ザ・グレイト”を録音しており、32年振りの再録音となります。2015年10月1日、英ロンドン、ロイヤル・フェスティヴァル・ホールでのライヴを収録
(2016/03/16)
ムラヴィンスキー、コンドラシン、スヴェトラーノフ、バルシャイ、イワノフなど一時代を築いた巨匠たち、そしてロジェストヴェンスキー、テミルカーノフ、そして息子のマクシム・ショスタコーヴィチなどの名演の数々を集めた全集です。録音1961年~1984年。ハードボックス仕様
(2016/03/16)
先に発売された第3番、第2番とともに、近年の同コンビの充実ぶりを耳で感じられる出来の良さ。残すは第1番だけとなりました。2015年6月19日、20日、札幌コンサートホールでのライヴを収録しています
(2016/03/15)
ヤンソンスにとってドヴォルザークの第8はオスロ・フィル、ベルリン・フィル、ロイヤル・コンセルトヘボウ管などと録音してきた得意作品。またスークの弦楽セレナードは父アルヴィド・ヤンソンスが愛し、日本でも演奏・録音した曲目。注目のカップリングです!
(2016/03/11)
以前、オランダ・ローカルで発売されていたハイティンク指揮コンセルトヘボウ管弦楽団のクリスマス・マチネ・ライヴによるマーラー:交響曲集から2曲が分売。特別な日の演奏会の雰囲気をたたえた熱っぽい演奏がマーラー・ファンの間で話題を呼びました。
(2016/03/10)
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。クナッパーツブッシュ&ウィーン・フィルの決定的名盤2タイトルを世界初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/03/10)
1981~84年のデジタル、ライヴ録音。同コンビのベートーヴェン交響曲全集に続く録音プロジェクトで、ブラームスの交響曲全集は1983年第21回レコード・アカデミー賞を獲得するなど世界的に高く評価されました。協奏曲も、現代の巨匠ソリストたちを若手時代に起用したスリリングな名演揃いです。
(2016/03/10)
定評あるグランドスラムによるオープンリールは復刻。今回はフルトヴェングラーのベートーヴェン交響曲第9番“合唱付き”。以前GS-2090(廃盤)でメロディアLP(VSGレーベル)から復刻しましたが、今回はテープを使用しての復刻で、より原音に近いと言えます。また、第2楽章スケルツォでの音の欠落はありません
(2016/03/09)
好評の「読売日本交響楽団アーカイブ」シリーズ最新作は、レークナー特集。2点ともスタジオ録音では残さなかったレパートリーを収録。また、いずれも1990年代の演奏で録音状態も優秀との事。名匠の芸術を心行くまで楽しめます
(2016/03/08)



















