交響曲・管弦楽曲
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ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオスが1970年代の4トラックの1/2インチ・マスターから、独自の最先端かつ100%ピュアなアナログ技術を駆使してミキシング&カッティング。オプティマル社製180g重量ヴァージン・ヴィニール盤。オリジナル・アートワーク&ライナーノーツ、スリーブ内に追加写真や録音資料を掲載。豪華ゲートフォールド仕様。シリアルナンバー入り限定盤
(2024/12/13)
クラシックのベーシックな決定盤を<お求めやすい価格><限定生産>でご用意いたしました。1枚物1,200円、2枚組2,000円。マニアの方も、クラシック入門者も、特別プライスのこの機会をお見逃しなく。スウィトナー、レーグナー、ズスケなどドイツ・シャルプラッテン・レーベルの 名盤がラインナップされています!
(2024/12/10)
フィルハーモニア・フンガリカは1956年に結成された、ハンガリー出身の移民音楽家たちによる名手ぞろいのアンサンブルです。彼らはヨーロッパやアメリカで演奏活動を行いながら、マーキュリーとフィリップスのこれらのアルバムを通じて有名になり、指揮者アンタル・ドラテイの名前と並び称されるようになりました
(2025/01/30)
2024年1月に80歳を迎えたイギリスの指揮者デイヴィッド・アサートン。自ら設立したロンドン・シンフォニエッタと共にデッカとドイツ・グラモフォンに録音したモーツァルト、シューベルト、シュポアからシェーンベルク、ベルク、ヴァイル、ロベルト・ジェラール、リゲティへ至るレパートリーを初集成。古いウィーンと新しいウィーンが出会います!
(2024/12/06)
20世紀の巨匠オットー・クレンペラーが壮大な世界を構築した名演《ベートーヴェン:第九》の、1957年のスタジオ録音とライヴ録音が、最新リマスターとDSDマスタリングによりSACDでリリース
(2024/12/06)
リヒャルト・シュトラウスのヴァイオリン協奏曲(ポペルカ指揮 ウィーン交響楽団)、ヴァイオリン・ソナタ、室内楽曲など収録。CD3には小澤征爾&グスタフ・マーラー・ユーゲント管弦楽団による《英雄の生涯》未発表録音も収録
(2025/01/30)
リッカルド・ムーティがコロナ禍無観客公演だった2021年以来4年ぶり7度目の登場。演奏曲目は定番の「美しく青きドナウ」「ラデッキー行進曲」などに加えて、19世紀に活躍した女性作曲家コンスタンツェ・ガイガーのワルツが含まれています
(2024/12/16)
ブルックナーとマーラーの解釈で当代随一の名声を誇るインバルがシベリウスの交響曲に関心を示さなかったとは思えず、これまで録音が世に出ていないのが不思議でしたが、ここに収められた第1番の演奏はその渇を癒すもの。2012年の比較的新しいライヴという点も魅力です。シューマンの第4はニュー・フィルハーモニア管(NPO)との録音(1970年)直後のもの
(2025/01/28)
クレンペラーの"スコットランド"は特に名盤中の名盤でありこれまで何度かSACD化が行われていますが、今作では192kHz/24bitでのハイレゾ音源を用い、今回の発売のために最新でマスタリングを行いました。ワイセンベルクはオリジナルのラフマニノフに「展覧会の絵」を加えた長時間収録としています。こちらも192kHz/24bitで制作を行っていますので、両者合わせて音質面でも注目ください
(2024/12/09)
<バルシャイ生誕100周年記念企画>金字塔であるバルシャイ屈指の大ベストセラーが遂にSACD化!ショスタコーヴィチの神髄に迫った超絶名演!優秀録音盤。今回の発売のためにレーベル所蔵のU-Maticで記録されたマスターテープから新規で復刻!
(2024/12/16)
今回はスローン&ボーフム交響楽団によるジョージ・アンタイルの歌劇《アフリカのヴィーナス》に、グリフィス&ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズによるプレイエルの交響響第18番、第21番、ドイツの作曲家パウル・ビュットナーの交響曲第2番、ハプスブルク帝国皇帝のための祝祭的なソナタ集などCD7タイトルがリリースされます
(2024/11/28)
ショスタコーヴィチが1920年代から1970年までに手がけた映画音楽や劇音楽を収録。「ハムレット」、劇音楽と映画音楽の2つのバージョンが存在する「リア王」(道化の歌では「ジングル・ベル」の旋律が効果的に用いられています)、ロマンスの美しい旋律が人気の「馬あぶ」、ショスタコーヴィチ初の映画音楽作品「新バビロン」、ユニークな楽器テルミンを使った「女ひとり」などを収録しています
(2024/11/27)
キタエンコとギュルツェニヒ管の交響曲全集がショスタコーヴィチ没後50年を記念して復活!この全集はECHO KLASSIK(2005年)、MIDEM Classical Award(2006年)など国際的に高い評価を得ています
(2024/11/27)
フランス国立図書館が収集した1949年~1962年録音をCD化。CD1-4はファルナディ、ソルシャニー、エッシュバッハー、ヴューラー、ウニンスキー、サンカン、CD5はジェルリン(cemb)。CD6-8はゴルシュマン、ドラティ、デルヴォー、レーマン、アノーソフ、CD9-10はクルイセン、ザレスカ、モラーヌなどの音源を収録
(2024/11/27)
名古屋フィルと第6代音楽監督・川瀬賢太郎による、2023年12月の第九ライヴのCD化です。勢いあふれる情熱的なタクトが、快活なリズムとフレッシュなサウンドを生み、一瞬たりとも飽きさせぬ熱気の充満。愛知県合唱連盟の200名近いコーラスによる「歓喜の歌」も鮮やかなサウンドで捕えられています。(オクタヴィア・レコード)
(2024/11/27)
当ボックスセットは、2021年4月にCD120枚組で発売した「コロンビア・レガシー」、2023年11月にCD88枚組で発売した「コロンビア・ステレオ・コレクション1958-1963」に続く、ソニークラシカルとフィラデルフィア管弦楽団との共同復刻企画の第3弾となるもので、1964年から1983年にかけてコロンビア・レコードから発売されたステレオ録音によるすべてのアルバムをCD94枚に収録しています
(2024/11/25)
チェリビダッケ指揮によるブルックナーの未発表音源登場!1985年4月4日、ミュンヘン、ヘルクレスザールでのライヴ。2024年、本国のアナログマスターから新規でリマスターしSACD化。SACD層、CD層別々にマスタリング(リマスタリング:藤田厚生)
(2025/01/15)
チェリビダッケ指揮によるブルックナーの未発表音源登場!1984年1月31日、ミュンヘン、ヘルクレスザールでのライヴ。2024年、本国のアナログマスターから新規でリマスターしSACD化。SACD層、CD層別々にマスタリング(リマスタリング:藤田厚生)
(2024/11/25)
セルがマーラーの交響曲の中で最も愛奏したのがこの第4番。かなり旋律を追い詰めていくスリリングな演奏で、セルが本来持っている苛烈な情熱をぶつけた名演です。第3楽章は20分近くもかけてかなり陶酔的情緒纏綿に歌い上げております。スタジオ録音はジュディス・ラスキンがソロでしたが、こちらは名花シュヴァルツコップとの共演というのがそそられます
(2024/11/25)
“VINTAGE SA-CD COLLECTION”第37弾。今回、エミール・ベルリナー・スタジオで最新のマスタリングを行った上でお届けます
(2024/11/22)



















