交響曲・管弦楽曲
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今回はオーベールの序曲集第7集に、ブラジルの作曲家クラウジオ・サントロのピアノ・ソナタ全集、ブゾーニのピアノ曲集シリーズ完結となる第13集、マスネの歌劇《エロディアード》など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2024/10/23)
スメタナは今年(2024年)に生誕200年、歿後140年を迎えました。当アルバムは2022/23年シーズンから首席指揮者兼音楽監督を務めるペトル・ポペルカ率いるプラハ放送交響楽団の3枚組。同コンビは2024年7月の来日公演でも披露した『わが祖国』が話題となりました
(2025/01/08)
大規模な合唱とオーケストラの融合により、クラシック音楽の中でも特に人気の高い作品『カルミナ・ブラーナ』。オペラ指揮者として卓越した統率力を持ち、歴史や文学にも造詣が深いバッティストーニが、今回満を持して東京フィルハーモニー交響楽団の定期演奏会で取り上げ、収録に臨みました
(2024/10/18)
2014年、当シリーズでも4トラック、19センチのオープンリール・テープを使用してベートーヴェンの交響曲第4番+第5番(GS-2119)、同第1番+第6番(GS-2124)を発売しましたが、またたく間に品切れとなりました。そこで没後70年を機に、同一原盤ながら2枚組1枚価格の限定プレスで復活させることにしました!(平林直哉)
(2024/10/17)
アメリカ・ブルックナー協会の放送音源(エアチェック)からCD化するブルックナー・フロム・アーカイヴ第5巻、交響曲第6番は当時32歳のドホナーニの指揮。第7番は南ドイツ放送(SDR)交響楽団を創設以来20年余りにわたり首席指揮者として率いたミュラー・クライの指揮。カラヤン指揮のテ・デウムはウィーン楽友協会の150周年記念演奏会シリーズの一環として行われたもので、この作品が初演された会場での演奏
(2024/10/17)
フランス・ブリュッヘン没後10周年。18世紀オーケストラとの名録音が初LP化!全3タイトル、日本語解説付き!
(2024/10/16)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第4弾はテンシュテット&ロンドン・フィルの1988年ライヴの超絶の”第5番”と、病に倒れる直前1982年と84年収録の”大地の歌”、隠れた名盤”角笛”の名盤3作を最新でマスタリング!
(2024/10/11)
今回は《オペレッタ》の大家レハールのもう一つの世界。管弦楽曲、ピアノ曲、歌曲を集めた6枚組BOXに、ボロヴィチ&ケルンWDR響によるグラジナ・バツェヴィチの交響的作品集第3集、バッハの評伝の著者として知られるフォルケルのピアノ協奏曲集、チプリアーニ・ポッターの交響曲集第2集など、世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2024/10/10)
スメタナ生誕200年を記念してアメリカ時代初期のセルの演奏を初CD化。「わが生涯より」のオケ版は初演時の記録、「ワレンシュタインの陣営」はセル唯一の演奏
(2024/10/16)
バイエルン放送傘下の楽団の録音をリリースするレーベルBR-KLASSIKの発足15周年を記念して、同放送のアーカイヴからバーンスタイン指揮のシューマンの第2番の入神の演奏が登場。1983年11月のライヴです
(2024/10/16)
1987年のシューベルト:ザ・グレートのライヴ。同年に録音されて高い評価を得たコンセルトヘボウ盤(DG)のものと解釈の基本は同一で、各楽章の演奏時間もほぼ同じ。バーンスタインの解釈がそのままに反映された雄大で雄弁、細部までリズムと歌がゆきわたった緻密な演奏が50分間にわたって展開されています。CD2はリハーサル(ドイツ語)が62分にわたっておさめられています
(2024/10/16)
この映像は、パッパーノが初めてシュターツカペレ・ドレスデンとラフマニノフの交響曲第2番を演奏した際の映像です。演奏とともに収録されているドキュメンタリーでは、1906年から1920年のドレスデンに保管されていた貴重な資料、写真、楽譜などが盛り込まれ、楽曲の背景を克明に記しています
(2024/10/16)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共にスタートした「ハイドンマラソン」は、フランツ・ヨーゼフ・ハイドンのすべての交響曲を演奏しようという一大プロジェクト。交響曲第57番ニ長調H、第44番ホ短調“悲しみ”、第72番ニ長調を収録。2020年10月23日(第72番)、2022年9月18日(第44番、第57番)の録音
(2024/10/09)
2大クラシック・レーベル、ソニー・クラシカルとRCAレッド・シールの歴史的名盤から最新の話題盤まで網羅した初プライスダウンを含む極め付きの名盤100タイトルを、オリジナル・マスターからのDSDマスタリングもしくは24ビット・マスタリング(一部除く)、音匠仕様レーベルコート採用、高品質CD「極 HiFiCD」としてリリースいたします
(2024/11/05)
ベルリン・フィル・レコーディングスから、小澤征爾の追悼ボックスがリリースされます。1979~1996年、ベルリン・フィルハーモニーでのライヴ録音。CD収録音源はすべて初出。ブックレットには小澤征良氏、村上春樹氏の二大エッセイを掲載!CD1-6に収録されているすべての音源をハイレゾ(24bit/48kHz)で聴くことのできるダウンロード・コードを封入
(2025/01/30)
1936年インド生まれのメータは、1959年にウィーン・フィルで指揮デビューし、1962年からロサンゼルス・フィルの音楽監督となりました。また、その間に、多くの録音をDECCAと行い、このブルックナー:交響曲第4番《ロマンティック》の録音により、ロサンゼルス・フィルは世界的に有名になったと言われています
(2024/10/25)
アーベントロートの歴史的録音がコレクターズ・エディションとして待望のBOX化!!旧東独エテルナ社の音源を引き継いだBerlin Classicsのアーカイブに所蔵されたオリジナル・アナログ・テープからの最新マスタリング盤としてよみがえることとなりました。マスタリング・エンジニアは欧州で今もっとも信頼のあるクリストフ・スティッケル氏が担当
(2024/11/30)
アナログ時代にコロンビアおよびRCAから発売されたアイヴズ録音が網羅された画期的なCD22枚組ボックスが登場!アメリカの2大メジャー・レコード会社がアイヴズ音楽普及への貢献を記録した、パイオニア的な名演ぞろい。演奏者はバーンスタイン、ストコフスキー、オーマンディ、ジュリアード弦楽四重奏団、クリーヴランド弦楽四重奏団など
(2024/10/08)
名指揮者、マイケル・ティルソン・トーマス(MTT)が1973年から2005年にかけてCBS、ソニー・クラシカル、RCA Red Sealで録音したすべての作品が収録されています。各ディスク:アメリカ初出LPの紙ジャケットに封入(ジャケットは表裏とも初出LPのデザインを再現、ブックレットはハードカバーCDサイズ・224ページ(予定)、厚紙製クラムシェルボックスに封入
(2024/10/04)
今回は現代屈指のリスト弾きフィリペツによるリスト名曲集、アイヴズ研究の第一人者であるジェイムズ・シンクレアによる世界初録音を含む管弦楽作品集、ピエール・フシュヌレが弾くフォーレ未完のヴァイオリン協奏曲、シュヴァーベとリンマーのベートーヴェン:チェロ・ソナタ全集第2集、ヴィットーリオ・リエーティのピアノ協奏曲全集など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2024/10/03)



















