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〈リヒテル生誕111年記念企画〉第3弾『フライブルク・ライヴ』『モスクワ録音~ボロディンSQ共演』タワレコ限定 SACDハイブリッド 2026年7月17日発売

<リヒテル生誕111年記念企画>第3弾。『フライブルク・ライヴ』は1985年カガンとの“オイストラフ追悼コンサート”と、翌日に行われたバシュメトとのリサイタルを収録した2枚組。『モスクワ録音』はボロディン弦楽四重奏団とのドヴォルザークとショスタコーヴィチのピアノ五重奏曲を1枚に収録!
(2026/06/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

小泉和裕&名古屋フィルハーモニー交響楽団 『ショスタコーヴィチ:交響曲第10番』 SACDハイブリッド 2026年7月15日発売

小泉和裕と名古屋フィルによる、2025年11月定期演奏会のライヴ録音。この交響曲に散りばめられた葛藤と歓喜のドラマが、タクトから放たれる圧倒的な説得力によって、鮮明な立体感とともに眼前に迫ります
(2026/06/18)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

ベーム&VPO『モーツァルト:魔笛』E.クライバー&VPO『R.シュトラウス:ばらの騎士』世界初SACDハイブリッド化 タワレコ限定 2026年7月8日発売

『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第46弾は、Deccaによるウィーン・フィルとのオペラ録音2作。1955年収録のベームの「魔笛」は初期ステレオの優秀録音。エーリヒ・クライバーによる1954年収録の「ばらの騎士」はモノラルながらもその価値は現在でも失われていません。2026年はエーリヒの没後70年、かつ「ばらの騎士」の日本での初演70年に当たります
(2026/06/12)

クラシック オペラ

アウグスティン・ハーデリヒ『パガニーニ:カプリース』『ブラームス&リゲティ:ヴァイオリン協奏曲』『バッハ:無伴奏』SACDハイブリッド 2026年8月5日発売

1984年生まれの今注目のヴァイオリニスト、アウグスティン・ハーデリヒ(ハーデリッヒ)の近作3タイトルが、日本だけのSACDハイブリッド盤として一挙に発売されます。2026年9月には来日し、NHK交響楽団に出演し、ブラームス:ヴァイオリン協奏曲を披露する予定です
(2026/06/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ジョルディ・サヴァール&ル・コンセール・デ・ナシオン 『シューマン:オラトリオ《楽園とペリ》』 2枚組SACDハイブリッド 2026年9月上旬発売

ジョルディ・サヴァールがル・コンセール・デ・ナシオンとシューマンの傑作《楽園とペリ》を録音。サヴァールの指揮のもと、天上的な合唱から内省的で優美なアリアに至るまで、シューマンの精緻な筆跡が見事に響きわたります
(2026/06/11)

クラシック オペラ

マンフレート・ホーネック&ピッツバーグ交響楽団 『ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」』 SACDハイブリッド 2026年7月下旬発売

REFERENCE RECORDINGSの「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズよりマンフレート・ホーネック指揮によるドヴォルザーク《交響曲第9番「新世界より」》が登場。2025年2月、ピッツバーグ交響楽団の本拠地であるハインツ・ホールにおいてライブ録音され、優れた音質でその臨場感を余すところなく捉えています。カップリングには現代アメリカを代表する作曲家カルロス・サイモンの《Four Black American Dances》の録音も収録されています
(2026/06/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

〈リヒテル生誕111年記念企画〉第2弾『日本ライヴ』『ミュンヘン録音』タワレコ限定 SACDハイブリッド 2026年6月26日発売

<リヒテル生誕111年記念企画>第2弾。巨匠リヒテルのビクター音源を、当時のディレクター野島友雄氏による監修によりSACDで最新復刻!今回の復刻は収録場所、録音順にほぼ準拠した構成とし、各アルバムを集成しました。全8作を予定
(2026/06/05)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ピエール・ブーレーズ『ヘンデル:水上の音楽(全曲)、二重協奏曲第3番、他』SACDハイブリッド 2026年6月下旬発売

ピエール・ブーレーズ(1925~2016)が、1970年代に米CBS(現ソニークラシカル)に録音したヘンデルを世界初SACDハイブリッド・マルチチャンネル化したもの。オリジナル・アナログマスターよりマイケル・J・ダットンがリマスターしています
(2026/06/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 古楽・バロック

マレイ・ペライア『メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1&2番、ショパン:同第1番』SACDハイブリッド 2026年6月下旬発売

マレイ・ペライアが、デビュー当時に米CBS(現ソニークラシカル)に録音した2枚のLPレコードを世界初SACDハイブリッド・マルチチャンネル化したもの。オリジナル・アナログマスターよりマイケル・J・ダットンがリマスターしています
(2026/06/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

アンナ・モッフォ、ユリウス・ルーデル『マスネ:歌劇《タイス》全曲+3つのアリア』SACDハイブリッド2枚組 2026年6月下旬発売

天性の美貌と美声、類稀な演技力で一世を風靡したアメリカのソプラノ歌手、アンナ・モッフォ(1932~2006)が、絶頂期の1974~75年にRCAに録音したマスネの「タイス」全曲とアリア3曲をDUTTONレーベルが初SACDハイブリッド・マルチチャンネル化したもの
(2026/06/03)

クラシック オペラ

小林研一郎&名古屋フィルハーモニー交響楽団 『チャイコフスキー:交響曲第4番、グリンカ:歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲』 SACDハイブリッド 2026年6月17日発売

2025年10月愛知県芸術劇場コンサートホールを満たした緊張と熱狂の中、小林研一郎が名古屋フィルハーモニー交響楽団と共に放ったチャイコフスキー交響曲第4番の、待望のライヴ盤
(2026/06/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

カール・ベーム&VPO『ブラームス:交響曲全集』フリッチャイ『チャイコフスキー:《悲愴》』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年6月24日発売

“VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第45弾。ベーム晩年のブラームスは1976年度レコード・アカデミー賞受賞盤。2018年作成のDSDマスターを用い、今回改めてマスタリング。フリッチャイの《悲愴》は今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/05/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ミハイル・プレトニョフ&ラフマニノフ国際管弦楽団『ラフマニノフ: 交響的舞曲、ミハイル・プレトニョフ: ラフマニアーナ』SACDハイブリッド 2026年7月上旬発売

ミハイル・プレトニョフが新たに創設したラフマニノフ国際管弦楽団(RIO)によるラフマニノフ《交響的舞曲》と、プレトニョフ自身による《ラフマニアーナ》の世界初録音を収録したディスクが発売されます
(2026/05/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル『チャイコフスキー:交響曲第5番』SACDハイブリッド 2026年8月19日発売~ルミエール・シリーズの1枚

〈帝王〉カラヤンの絶頂期1971年のチャイコフスキー交響曲第5番。厳選したカラヤンのベスト・セラー録音!2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤 (マスタリング・エンジニア:藤田厚生)
(2026/05/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヘルムート・リリング.『J.S.バッハ: オルガン作品集(オルガン名曲集&教会暦によるオルガン・コラール集)』タワレコ限定 SACDハイブリッド2枚組 2026年6月17日発売

2026年2月に逝去したリリング追悼盤。リリングが若き日にDENONに録音したアルバム全2種を集成!日本コロムビアが開発したORTマスタリング技術によりハイレゾ化を行い、初SACD化
(2026/05/22)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

小澤征爾『ドヴォルザーク:チェロ協奏曲、ショスタコーヴィチ:同第1番 ロストロポーヴィチ(vc)』『チャイコフスキー:悲愴』タワレコ限定 SACDハイブリッド 2026年6月19日発売

最新「Definition Series DIGITAL era」 第9弾。2種のERATO原盤を最新復刻。ロストロの最終回答たる”ドヴォコン”の最後のセッション録音、及び、定評ある小澤&ボストン響の"悲愴"をロストロとの"ロココ"を加え初SACD化。本国マスターを使用し最新でマスタリング!
(2026/05/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

朝比奈隆『ブルックナー: 交響曲第7番<1968/12/10東京ライヴ>、同<1999/11/5東京ライヴ>』タワレコ限定 SACDハイブリッド 2026年6月24日発売

朝比奈隆 没後25年企画。高音質での最新復刻!日本フィルとの1968年ライヴは初SACD化、大阪フィルとの1999年ライヴは過去DVDのみでの発売音源。25年を経ての初CD&SACD化!600セット限定シリアルナンバー付
(2026/05/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

再プレス!『ケンペ/ウィーン・フィル 管弦楽曲集(1958-61年録音)』SACDハイブリッド5枚組 シリアル番号無し仕様

1950年代後半から60年代前半に旧EMIレーベルに残したVPOとの貴重な7種。各オリジナル・アルバムを初出時の順番通り配置し、DISC1-4の後半はタイトルが付いていないアルバム2点、計5曲を分けて収録.。全て、本国オリジナル・アナログ・マスターテープからマスタリングした2021年発売セットを再プレス!
(2026/05/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

「名作コンシェルジュ」掲載!小松一彦&東京交響楽団『交響詩ウルトラマン/ウルトラセブン』SACDハイブリッド

ウルトラマンとウルトラセブンの劇音楽を作曲家自ら交響詩に編曲し、1978年にフルオーケストラで録音された『交響詩ウルトラマン/ウルトラセブン』が、2026年5月10日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/05/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック クラシック オムニバス

〈リヒテル生誕111年記念企画〉タワレコ限定 ビクター音源SACDハイブリッド化 2タイトル 2026年5月30日発売

(1)【1970-75】ドイツ録音 ベートーヴェン & ブラームス、(2)【1971-72】ザルツブルク録音 シューマン & シューベルト。伊熊よし子氏の新規序文解説付。当時のディレクター、野島友雄氏監修による原音を追求したマスタリングを実施!
(2026/05/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽