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<リヒテル生誕111年記念企画>第3弾。『フライブルク・ライヴ』は1985年カガンとの“オイストラフ追悼コンサート”と、翌日に行われたバシュメトとのリサイタルを収録した2枚組。『モスクワ録音』はボロディン弦楽四重奏団とのドヴォルザークとショスタコーヴィチのピアノ五重奏曲を1枚に収録!
(2026/06/25)
小泉和裕と名古屋フィルによる、2025年11月定期演奏会のライヴ録音。この交響曲に散りばめられた葛藤と歓喜のドラマが、タクトから放たれる圧倒的な説得力によって、鮮明な立体感とともに眼前に迫ります
(2026/06/18)
『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第46弾は、Deccaによるウィーン・フィルとのオペラ録音2作。1955年収録のベームの「魔笛」は初期ステレオの優秀録音。エーリヒ・クライバーによる1954年収録の「ばらの騎士」はモノラルながらもその価値は現在でも失われていません。2026年はエーリヒの没後70年、かつ「ばらの騎士」の日本での初演70年に当たります
(2026/06/12)
1984年生まれの今注目のヴァイオリニスト、アウグスティン・ハーデリヒ(ハーデリッヒ)の近作3タイトルが、日本だけのSACDハイブリッド盤として一挙に発売されます。2026年9月には来日し、NHK交響楽団に出演し、ブラームス:ヴァイオリン協奏曲を披露する予定です
(2026/06/11)
ジョルディ・サヴァールがル・コンセール・デ・ナシオンとシューマンの傑作《楽園とペリ》を録音。サヴァールの指揮のもと、天上的な合唱から内省的で優美なアリアに至るまで、シューマンの精緻な筆跡が見事に響きわたります
(2026/06/11)
REFERENCE RECORDINGSの「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズよりマンフレート・ホーネック指揮によるドヴォルザーク《交響曲第9番「新世界より」》が登場。2025年2月、ピッツバーグ交響楽団の本拠地であるハインツ・ホールにおいてライブ録音され、優れた音質でその臨場感を余すところなく捉えています。カップリングには現代アメリカを代表する作曲家カルロス・サイモンの《Four Black American Dances》の録音も収録されています
(2026/06/10)
<リヒテル生誕111年記念企画>第2弾。巨匠リヒテルのビクター音源を、当時のディレクター野島友雄氏による監修によりSACDで最新復刻!今回の復刻は収録場所、録音順にほぼ準拠した構成とし、各アルバムを集成しました。全8作を予定
(2026/06/05)
ピエール・ブーレーズ(1925~2016)が、1970年代に米CBS(現ソニークラシカル)に録音したヘンデルを世界初SACDハイブリッド・マルチチャンネル化したもの。オリジナル・アナログマスターよりマイケル・J・ダットンがリマスターしています
(2026/06/03)
マレイ・ペライアが、デビュー当時に米CBS(現ソニークラシカル)に録音した2枚のLPレコードを世界初SACDハイブリッド・マルチチャンネル化したもの。オリジナル・アナログマスターよりマイケル・J・ダットンがリマスターしています
(2026/06/03)
天性の美貌と美声、類稀な演技力で一世を風靡したアメリカのソプラノ歌手、アンナ・モッフォ(1932~2006)が、絶頂期の1974~75年にRCAに録音したマスネの「タイス」全曲とアリア3曲をDUTTONレーベルが初SACDハイブリッド・マルチチャンネル化したもの
(2026/06/03)
2025年10月愛知県芸術劇場コンサートホールを満たした緊張と熱狂の中、小林研一郎が名古屋フィルハーモニー交響楽団と共に放ったチャイコフスキー交響曲第4番の、待望のライヴ盤
(2026/06/03)
“VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第45弾。ベーム晩年のブラームスは1976年度レコード・アカデミー賞受賞盤。2018年作成のDSDマスターを用い、今回改めてマスタリング。フリッチャイの《悲愴》は今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/05/29)
ミハイル・プレトニョフが新たに創設したラフマニノフ国際管弦楽団(RIO)によるラフマニノフ《交響的舞曲》と、プレトニョフ自身による《ラフマニアーナ》の世界初録音を収録したディスクが発売されます
(2026/05/28)
〈帝王〉カラヤンの絶頂期1971年のチャイコフスキー交響曲第5番。厳選したカラヤンのベスト・セラー録音!2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤 (マスタリング・エンジニア:藤田厚生)
(2026/05/27)
2026年2月に逝去したリリング追悼盤。リリングが若き日にDENONに録音したアルバム全2種を集成!日本コロムビアが開発したORTマスタリング技術によりハイレゾ化を行い、初SACD化
(2026/05/22)
最新「Definition Series DIGITAL era」 第9弾。2種のERATO原盤を最新復刻。ロストロの最終回答たる”ドヴォコン”の最後のセッション録音、及び、定評ある小澤&ボストン響の"悲愴"をロストロとの"ロココ"を加え初SACD化。本国マスターを使用し最新でマスタリング!
(2026/05/21)
朝比奈隆 没後25年企画。高音質での最新復刻!日本フィルとの1968年ライヴは初SACD化、大阪フィルとの1999年ライヴは過去DVDのみでの発売音源。25年を経ての初CD&SACD化!600セット限定シリアルナンバー付
(2026/05/21)
1950年代後半から60年代前半に旧EMIレーベルに残したVPOとの貴重な7種。各オリジナル・アルバムを初出時の順番通り配置し、DISC1-4の後半はタイトルが付いていないアルバム2点、計5曲を分けて収録.。全て、本国オリジナル・アナログ・マスターテープからマスタリングした2021年発売セットを再プレス!
(2026/05/14)
ウルトラマンとウルトラセブンの劇音楽を作曲家自ら交響詩に編曲し、1978年にフルオーケストラで録音された『交響詩ウルトラマン/ウルトラセブン』が、2026年5月10日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/05/11)
(1)【1970-75】ドイツ録音 ベートーヴェン & ブラームス、(2)【1971-72】ザルツブルク録音 シューマン & シューベルト。伊熊よし子氏の新規序文解説付。当時のディレクター、野島友雄氏監修による原音を追求したマスタリングを実施!
(2026/05/01)



















