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リンジー・バッキンガム、スティーヴィー・ニックス、クリスティン・マクヴィー、ジョン・マクヴィー、ミック・フリートウッドからなる黄金期のメンバーで発表した名曲ばかりが収録!
(2026/06/15)
フローティング・ポインツが手がけた初めてのバレエ音楽作品が、ドイツ・グラモフォンよりリリース!
(2026/06/12)
モダン・ポップ、オルタナ、R&Bサウンドを軸としながら、浮遊感あるエモーショナルなトラックで新境地をみせる作品!
(2026/06/23)
ベストセラーとなった傑作『EN』が待望のアナログLP化!さらにBillboard Live TOKYOの歴史的公演を収録したライブ・アルバムも同時発売!
(2026/07/05)
2019年以来、久しぶりとなる“王道”セルフ・タイトル・アルバム!リード・シングル「We Might As Well Be Strangers」では、ウェンズデイが参加!
(2026/07/17)
2026年5月より、バンド史上最大規模となる5大スタジアムツアー「Grateful Yesterdays Tour 2026」を開催中のback number。この記念すべきツアーをより深く楽しむために、マーケットプレイスで彼らの関連作品をチェックしてみませんか?ずっと探していた“あの一枚”が見つかるかもしれません。
(2026/06/12)
毎月11日はHARD ROCK HEAVY METALの日🤘ニュー・アルバム『Sanctuary』の特集に加え、シーンにおける女性ボーカルの象徴であるエヴァネッセンスのDNAを継承・昇華している、国内外のHR/HMの女性フロント・バンドを網羅的に紹介!
(2026/06/11)
2026年7月3日(金)~7月12日(日)まで開催する POP UP SHOPのグッズをオンラインでも販売いたします。
(2026/06/11)
バイエルン放送響のブルックナー交響曲全集からブロムシュテットの第9番を単独リリース。貴重なリハーサル付き。国内仕様盤はリハーサルの対訳を掲載。輸入盤ブックレットには英語とドイツ語の解説のみで文字起こし(ブロムシュテットの言葉)はありません
(2026/06/11)
小澤征爾とバイエルン放送交響楽団の共演は1983年7月と1990年1月の2度だけ。83年の演奏会からは前半に演奏されたベートーヴェンのエグモント序曲とピアノ協奏曲第1番(ピアノ:アルゲリッチ)がCD化されていますが、ここに90年のコンサートが初CD化されます。1月18日の演奏は以前DVDが出たことがありますが、今回はその前日17日の演奏会と合わせて編集し、新たにマスタリングが施されています
(2026/06/11)
1984年生まれの今注目のヴァイオリニスト、アウグスティン・ハーデリヒ(ハーデリッヒ)の近作3タイトルが、日本だけのSACDハイブリッド盤として一挙に発売されます。2026年9月には来日し、NHK交響楽団に出演し、ブラームス:ヴァイオリン協奏曲を披露する予定です
(2026/06/11)
スタジオ録音をしてこなかった井上二葉、ライヴ録音待望のCD化!絶妙な選曲のセンスと独自のタッチから生まれる響きはまさに井上ならではの貴重な記録
(2026/06/11)
SNS、テレビ、クラシックコンサート、さまざまな表現を経てきた五条院凌が、「本来、自分が作りたかった作品」として完成させた、初の本格オリジナル・ピアノソロアルバム。"ピアニスト 五条院凌"だけでなく、"作曲家 五条院凌"としての現在地を刻み込んだ、まさに集大成とも言える作品
(2026/06/11)
ジョルディ・サヴァールがル・コンセール・デ・ナシオンとシューマンの傑作《楽園とペリ》を録音。サヴァールの指揮のもと、天上的な合唱から内省的で優美なアリアに至るまで、シューマンの精緻な筆跡が見事に響きわたります
(2026/08/04)
ONEUS 日本5枚目のシングル『Under』の発売を記念して、東京・大阪にて【第二弾】サイン会を開催いたします!
(2026/06/11)
Netflix映画『KPop Demon Hunters』の1周年記念アルバム!
(2026/06/11)
四人囃子、プラスチックスでの活動を経た佐久間正英は、音楽プロデューサーとして数々のアーティストのプロデュースを手掛けた。ここでは、氏がプロデュースに関わったいくつかのアルバムをピックアップ。
(2026/06/12)
ウィークリーTOP30は、櫻坂46『Lonesome rabbit / What's "KAZOKU"?』が1位!ウィークリー予約TOP30は、BUDDiiS『キミは都市伝説/クラッシュパラダイス』が1位に輝きました!
(2026/06/11)















