注目アイテム

「古楽の笛」の達人フランソワ・ラザレヴィチがファン・エイクの“笛の楽園”を録音!

ラザレヴィチが、リコーダー史上の聖典ともいうべき17世紀オランダの曲集『笛の楽園』を録音。横笛はもちろん、ソプラノからバスまで大小さまざまなリコーダー、さらにはバロック-ロココ期に使われたミュゼット(ふいご式バグパイプ)まであらゆる「当時の笛」で迫ります
(2021/03/12)

クラシック 古楽・バロック

アーノンクールの2000年の3回目の“マタイ受難曲”録音が、輸入盤で再発売!(3枚組)

アーノンクールの、古楽器演奏での究極の2000年の3回目の“マタイ受難曲”録音が、輸入盤で再発売。プレガルディエン、ゲルネ、シェーファーなど、スター歌手や若手注目歌手が惜しみなく起用され、長年にわたりバッハと対話を続けた巨匠ならではの円熟の決定盤です
(2021/03/12)

クラシック 古楽・バロック オペラ

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈3月第2週分〉

2021年3月第2週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/03/12)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈3月第2週分〉

2021年3月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/03/12)

クラシック

マイケル・コリンズ&小川典子~フランス人作曲家の作品を集めた「パリのクラリネット」!(SACDハイブリッド)

ここに収録されている作品は19世紀後半以降に書かれたドビュッシー、ヴィドール、プーランク、サン=サーンスなどフランス音楽界の重要な役割を果たした作曲家の作品で構成。その中でもパリに焦点を当て、フランス音楽独特の色彩感にあふれた作品を堪能することができます
(2021/03/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス 国内クラシック

小川典子が弾く注目の現代作曲家、デュビュニョン: ピアノ協奏曲“クラヴィアリアーナ”(SACDハイブリッド)

1968年、ローザンヌ生まれの作曲家リシャール・デュビュニョンによる2つの室内交響曲とピアノ協奏曲「クラヴィアリアーナ(Klavieriana)」を収録したアルバムの登場。演奏はトーマス・ツェートマイアー率いるヴィンタートゥーア・ムジークコレギウム、ピアノ独奏は世界的ピアニスト小川典子です
(2021/03/11)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

佐渡裕&トーンキュンストラー管ライヴ!ブルックナー:交響曲第8番(ハース版)

佐渡裕とトーンキュンストラー管によるブルックナー/交響曲録音は第4番(AVCL-25912)、第9番(AVCL-25951)に続いて3作目となります。両者の強い信頼関係によって描かれた壮大なブルックナーの交響曲第8番を、この曲が初演されたウィーン楽友協会大ホールの響きでお楽しみください
(2021/03/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉シュターツカペレ・ドレスデンの名手達による協奏曲名盤~Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第12弾!

タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第12弾。ペーター・ダム、ヨハネス・ヴァルターなどシュターツカペレ・ドレスデンの名手達による珠玉の音源をリリースいたします。その音色は唯一無二であり、多くのファンを持つこのオーケストラは数ある名演を生み出してきました。今回も素晴らしい音で復刻が実現しています
(2021/03/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス

2014年、アーノンクールによるセミ・オペラ形式で上演されたモーツァルトの歌劇“ドン・ジョヴァンニ”の映像が登場!

2014年3月、アン・デア・ウィーン劇場でニコラウス・アーノンクールが行った、モーツァルトのダ・ポンテ三部作のブルーレイとDVDで登場。第2弾は“ドン・ジョヴァンニ”!演奏は、アーノンクールの手兵であるウィーン・コンツェントゥス・ムジクスのオリジナル楽器独特の響きと共に、タイトルロールにはアンドレ・シューエン、マウロ・ペーター、クリスティーネ・シェーファーら豪華歌手陣が出演しています。日本語字幕付き
(2021/03/11)

クラシック オペラ

フルート奏者、上野由恵による細川俊夫フルート作品集

今回フルート奏者、上野由恵が、現代日本を代表する作曲家、細川俊夫(1955-)のフルート作品を録音。フルート独奏のための“線I”、“垂直の歌Ⅱ”や、笙奏者、宮田まゆみとの共演でフルートと笙のための“鳥たちへの断章Ⅲ””など収録。細川俊夫自身による日本語解説付き
(2021/03/11)

クラシック 現代音楽 ブラス 国内クラシック

ロイヤル・オペラ新演出!カストロノヴォ&ヨンチェヴァ出演!プッチーニ:歌劇“ラ・ボエーム”

英国ロイヤル・オペラ・ハウスの人気演目の1つ、プッチーニの歌劇“ラ・ボエーム”。2017年リチャード・ジョーンズによる新演出としてリニューアルされました。全体的に舞台はシンプルになり、それゆえに演じる歌手たちの演技と歌が映える新鮮さに満ちたもの。本収録では、ヴィヨーム指揮、ミミにはソーニャ・ヨンチェヴァ、ロドルフォをチャールズ・カストロノヴォが務めています。日本語字幕付き
(2021/03/11)

クラシック オペラ

ワジム・グルズマンの新録音!ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲&シュニトケ:ヴァイオリン協奏曲第3番(SACDハイブリッド)

ワジム・グルズマンの新録音は、グルズマンの愛器、アウアーが使用していた1690年製のストラディヴァリウスで、ベートーヴェンとシュニトケのヴァイオリン協奏曲を録音。ベートーヴェンのカデンツァはシュニトケ版を演奏しています。共演はガフィガン&ルツェルン交響楽団
(2021/03/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

シャルル・リシャール=アムランによるショパン・ソロ・アルバム第3弾!“24の前奏曲”

2015年第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで第2位とソナタ賞に輝いたシャルル・リシャール=アムランによる待望のショパン・ソロ・アルバム第3弾。中止となった2020年来日公演でも演奏を予定していた“24の前奏曲”を録音!
(2021/03/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ベルリン・フィルのヴィオラ奏者マルティン・シュテーグナーによるヴィオラ版J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲!(2枚組)

1996年からベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のヴィオラ奏者として活躍するマルティン・シュテーグナーがJ.S.バッハの不朽の名作“無伴奏チェロ組曲”の全6曲をヴィオラで録音!
(2021/03/11)

クラシック 古楽・バロック

昭和ウインド・シンフォニーの第21回定期演奏会!『交響曲《ワインダーク・シー》/ジョン・マッキー』

2020年12月に行われた昭和ウインド・シンフォニーの第21回定期演奏会。日本初演となるヴィエット・クオンの“リ(ニュー)アル”、ケヴィン・デイの“ハバナ”に、ジョン・マッキーの傑作“交響曲《ワインダーク・シー》”など充実のプログラム!
(2021/03/11)

クラシック ブラス

北斗市立上磯中学校吹奏楽部~『カンタービレ-気迫の音楽を- 2013-2020』(2枚組)

コンクールでは吹奏楽オリジナルを取り上げる印象が強い上磯中ですが、実はクラシックアレンジやポップスも凄いクオリティで聴かせてくれます!中條淳也先生と歩んだ8年間を詰め込んだ豪華2枚組CD。(ブレーン)
(2021/03/11)

クラシック ブラス

ピアノの女王、アルゲリッチの名盤を初SACDシングルレイヤー化!ショパン、ラヴェル、バッハ

技巧と音色の冴え、圧倒的演奏で世界を魅了し続けるピアノの女王。生誕80年を記念して3タイトルをSA-CD~SHM仕様で限定発売。本シリーズでは、彼女のソロ・ピアノのアナログ録音から売上実績の高い作品を3タイトル初SA-CD化しました。(ユニバーサルミュージック)
(2021/03/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ピアソラ生誕100周年!バボラーク率いる「ラデク・バボラーク・オルケストリーナ」によるピアソラ・プログラム第2弾!『ブエノスアイレスの四季』

2021年はピアソラ生誕100周年!ホルン奏者ラデク・バボラーク率いるアンサンブル「ラデク・バボラーク・オルケストリーナ」によるオール・ピアソラ・プログラム。第2弾では“ブエノスアイレスの四季”をメインに、“リベルタンゴ”では4本のホルンを含むアンサンブルで演奏
(2021/03/10)

クラシック ブラス

藤原亜美&長尾洋史のピアノ・デュオで!ドビュッシー:ピアノ・デュオ作品集(2枚組)

フランスで研鑽を積み、現在はソロや室内楽を中心に様々な分野で活躍する実力派ピアニストの藤原亜美と長尾洋史が、ドビュッシーが極限まで彫琢した燦然と輝くピアノ・デュオ作品の在りようを、絶妙なコンビネーションと外連味のない表現で映し出す。雑味を除き虚飾を排した、この2人でしか成し得ない演奏が楽曲の本質に迫る。(東武ランドシステム)
(2021/03/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

楽壇生活35年を迎える中野振一郎の新録音はクープラン:クラヴサン曲全集第1集!(2枚組)

ロココの戯れ、フランス的甘さ、そして謎めいたムードなど、ユニークかつ多様な作品群の情緒あふれる世界を、その流麗で円熟味をました表現と時折垣間見える遊び心で深みと新鮮さを与え展開する。楽壇生活35年を迎える中野振一郎が物語る、フランソワ・クープランの成し遂げた偉業の真価。(東武ランドシステム)
(2021/03/10)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック